復刊投票コメント一覧

ハンドメイド・プロジェクトver.1

全59件

どうしても欲しい

2006/03/10

Ver.2 にお世話になっているので、Ver.1 のお世話にもなってみたいと思います。

2006/03/10

エフェクター作成、電気工作初心者はどの本を参考書にすればいいのでしょうか。この本を除いて当てはまる本は全くといって存在しません。

2005/01/11

これ程気になる本はありません。エフェクターを製作する人が
のサイトなどにこの本が紹介されてます。もちろん手に入れる事はできません。他のエフェクター製作の本で私自身エフェクターと言う世界が1冊の本で変わりました。どうか宜しくお願い致します。又参考までにこの本はプレミアが付いて7000円前後で売られてます。それ以上の価値があると自分も思ってます。ですが著者に対して、販売にても利益にはならないのも事実です。宜しく復刊のご検討ください。

2004/10/21

今を去ること20年近く前、高校生の頃に本書に出会った。
ギター少年だった私はお金がなく、エフェクターを買うことができず、自作道を選んだが、そのときの指南役が本書。
かなり大事にしていたが、大学時代、友人に貸したまま行方不明に。
現在、LSIの回路設計をしている私の原点は本書にあった気がする。是非復刻を望みたい。

2004/08/11

ギターを弾くのも好きなのですが、
元来機械いじりが好きな私としては、
やはり自分でエフェクターの制作をしたいと思い、
この本に至りました。

2003/10/02

たまにオークションで見かける位で、購入は大変困難です。また
運良く見かけても値段が大変高騰しており、定価の倍以上の値が
付いてる事も多々あります。内容が大変素晴らしいため手放す事
も少なく市場になかなか出回りません。がんばって復刊させま
しょう。

2003/04/27

この類の書籍が少なく、またこの本の著者の書くことは、わかりやすく、実践的な内容が多いと思うので。

2003/04/06

自作エフェクターを作りたいが、参考書が少ないから。

2003/04/05

是非とも復刊希望!

2003/02/19

最近、自作エフェクターにはまっているが、
いろいろなサイトを廻ると、参考書に必ずこの本が上がっている。
どうしても欲しいです。
今まで、古本屋、デッドストック、オークションなどなど
いろいろ当たってみましたが、オークションなどでも値上がり
したりしているし、ここはぜひ、復刊をお願いします。

2003/02/18

電気実用講座で大塚さんの本を知ったのですが、
他著である本書を是非1度読んでみたいからです。

2003/02/16

トランジスタ?コンデンサ?、、、。知らなくてもこの本を読み
ながら、作りながらだんだんと
知らないうちに覚えてきます。
こんな書籍が今まであったでしょうか?
「自作は楽しい!」と思わせる原点がここにあります。
自作初めての方には足がかりに、始めた方のは突破口に、、、。
全ての自作家のバイブルです。

2003/02/16

大塚明さんの著書は、「電子回路製作に興味はあるが、専門知識がない、仕組み等が難しくてあきらめている」人にとって、目からウロコが落ちるくらいわかりやすく、面白いです。ぜひこのハンドメイド・プロジェクトを購入したいです。

2003/02/14

私も自分で作ってみたいな~とは思うのですが、理論と実際につくるのは頭の中でつながらず、自作本が欲しいと思っていました。他のかたも書かれているように、ネットで検索すると参考書の代表的なものであり、ネットオークションでは高額で取引され、手をだせません。
ぜひ復刊してください。お願いします。

2002/12/15

自作エフェクターの情報をネット等で調べていると、必ずといっていいほど「参考資料」としてこの本のタイトルを見かけます
これほどまでに様々なところで紹介されているような良書なら、一度読んでみたいと思いました

2002/06/01

著者の初期ころの著書で、非常にエネルギッシュかつユニークな
エフェクター開発が行われている。
十数年前購入したが度重なる引っ越しなどで紛失してしまった。
最近になってその貴重性、重要性に気づいている次第である。
本著に掲載されたエフェクター(チューブディストーション)を
友人(プロスタジオミュージシャン)に使用してもらったところ
絶賛されたことは記憶に焼き付いている。
是非とも入手したい。

2002/05/25

ものすごくエフェクターを作りたいから

2002/04/02

現在、市場に出ることはほとんどないこの手の書物であるが、一
度だけ、本書がネットオークションに出品されているのを見かけ
た。数万円の高値での取引を見、悔し涙を流した自作マニアも多
いことだろう。大量消費の世の中で見逃されがちなD.I.Y.精神を
強く刺激する本書、また、模倣、自作を通して「真のオリジナ
ティ」の確立を叫ぶ本書、いまこそこの本当の実用書の復刊を強
く望むものである。

2001/03/03