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復刊投票コメント一覧

太平洋戦争アメリカ海軍作戦史 全4巻

全15件

著者であるサミュエル・モリソンに興味がある。

2021/01/21

アメリカ側から見た太平洋戦争ということで、興味があるからです。

2019/03/03

興味ある

2015/08/11

貴重ま資料。

2014/04/29

日本軍の視点からのものは容易に手に入るが、アメリカ軍の視点からのものはあまり見かけないため。
やはり両方の話を読んでからでないと冷静な評価は難しいと思うから。

2012/07/22

太平洋海戦史を他の国の視点から是非見てみたい

2012/07/21

「モリソン戦史」はニミッツの「太平洋戦史」と並び、太平洋戦争におけるアメリカ海軍の作戦指導とその行動を理解する為には欠かせない、教科書的な文献です。
特に「モリソン戦史」は我が国の代表的な戦史である「戦史叢書」にもたびたび引用され、戦史研究をする上で欠かせない「敵味方双方の記録の摺り合せ」には是非とも読む必要のある本です。
彼らがいかにして帝國海軍と戦い、そして勝利したのか、これはアメリカの近代史を理解する上でかっこうの資料となるでしょうし、当時のアメリカ人の危機管理やその為の組織の在り方などを知る上でも貴重な資料となるでしょう。
是非とも復刊を希望致します。

2011/12/22

日本人による日本海軍の評価はおかしい。アメリカに負けたのはほとんど海軍の責任なのに、海軍が善玉だと言う事になってる。あれほど一方的に負けたのに、山本五十六などが英雄視されるのもおかしい。日本海軍の客観的な戦史を知るために必要。

2010/11/11

日本側の記録はいろいろ手にはいるが、米海軍側の記録と付き合わさなければ、実相が見えてこない。
まずは、基本文献として誰でも手元に置けるように、復刊必須です。

2010/04/29

モリソン博士の著作を是非読んでみたいので。

2010/04/17

アメリカ側の視点から太平洋戦争の海戦を見てみたいから。

2009/01/08

第二次大戦中の米海軍の行動をアメリカから詳細に記述した一級の資料といえるでしょう。全4巻といわずすべて出版してほしいぐらいです。

2008/01/11

戦史研究の上で参考としたいため。

2007/09/10

よんでみたい。

2006/03/22

太平洋戦争を知る上で、アメリカ側の第一級資料として極めて貴重な一冊です。

2006/03/01