復刊投票コメント一覧
新星十人―現代短歌ニューウェイブ
全38件
わたしは今ごーふる・たうんというネットで短歌の方たちも沢山いらっしゃるところに毎日顔を出して短歌を勉強中です
ネットで教えていただいた携帯短歌から入り評判の本を伺って買うのが楽しみになっております
今回もこの本をネットで薦められ是非手にしたいと思いました
どうぞ宜しくお願い申しあげます
川柳雅号 小島百惠
短歌雅号(まだ予定)小島未留久
本名 小島安惠
でした。
2006/02/16
わたしは今ごーふる・たうんというネットで短歌の方たちも沢山いらっしゃるところに毎日顔を出して短歌を勉強中です
ネットで教えていただいた携帯短歌から入り評判の本を伺って買うのが楽しみになっております
今回もこの本をネットで薦められ是非手にしたいと思いました
どうぞ宜しくお願い申しあげます
川柳雅号 小島百惠
短歌雅号(まだ予定)小島未留久
本名 小島安惠
でした。
2006/02/16
絶版にしておくにはあまりに惜しいです。
現代短歌を読み始めた頃に、このアンソロジーと出会えて、とても良かったと思っています。
そういえば1999年の第4回寺山修司短歌賞は加藤治郎さんの『昏睡のパラダイス』でしたが、「昏睡のパラダイス」の歌はこの本の書き下ろし30首が初出です。
2006/02/15
絶版にしておくにはあまりに惜しいです。
現代短歌を読み始めた頃に、このアンソロジーと出会えて、とても良かったと思っています。
そういえば1999年の第4回寺山修司短歌賞は加藤治郎さんの『昏睡のパラダイス』でしたが、「昏睡のパラダイス」の歌はこの本の書き下ろし30首が初出です。
2006/02/15
短歌にとくに興味のないひとが読んでも
とても面白い本だとおもいます。
2006/02/15
短歌にとくに興味のないひとが読んでも
とても面白い本だとおもいます。
2006/02/15
いま読んでおかないと一生損しそうなんです
2006/02/14
いま読んでおかないと一生損しそうなんです
2006/02/14
素晴らしい短歌のアンソロジー。
現代短歌を担いはじめている方々の、ある時期の勢いが感じられます。
ねじめ正一さん、小林恭二さんといった方々の解説もあり、オーラと情熱に溢れた本です。
図書館でなんとか読むことができましたが、本当はぜひ手元に置きたい。
どうか復刊されますように。
2006/02/14
素晴らしい短歌のアンソロジー。
現代短歌を担いはじめている方々の、ある時期の勢いが感じられます。
ねじめ正一さん、小林恭二さんといった方々の解説もあり、オーラと情熱に溢れた本です。
図書館でなんとか読むことができましたが、本当はぜひ手元に置きたい。
どうか復刊されますように。
2006/02/14
短歌をはじめたばかりのころ、この本を図書館でみつけて衝撃を受けました。いまや現代短歌のリーダーである歌人十人の原点ともいえる作品を一堂にあつめた一冊。現代短歌のエッセンスをびんびん感じることができる、とにかくすごい本です。
2006/02/14
短歌をはじめたばかりのころ、この本を図書館でみつけて衝撃を受けました。いまや現代短歌のリーダーである歌人十人の原点ともいえる作品を一堂にあつめた一冊。現代短歌のエッセンスをびんびん感じることができる、とにかくすごい本です。
2006/02/14
これだけの歌人が集うアンソロジーを絶版のまま放っておけません。
1998年に出版されたとはいえ、現代短歌の最前線です。
歌集は一部の例外を除き、非常に手に入りにくいもの。
こういう本が読まれなくなると、短歌が滅びてしまうんじゃないかとさえ思います。
歌人に限らず、一人でも多くの方に読まれるべきアンソロジーです。
復刊リクエスト投票、よろしくお願いいたします。
2006/02/14