復刊投票コメント一覧

機械の中の幽霊

全224件

あまりに有名な書物であり、多くの学問領域において種々の研究者が参照しているほど有用な研究書であるにも関わらず、日本では気軽に手を出すことができない状況が続いております。
私は、学問は初学者に開かれているべきだと考えております。稀代の名著は損得勘定ぬきで、あらゆる人が読める様にしておくことが肝腎なのです。ただでさえ日本は先行研究に当たるのが難しく、研究者に門戸が開かれていません。
当方、心理系大学院生ですが本書を手に入れようとして挫折した身です。私の様な思いをする学生を少なくするためにも、復刊を何卒よろしくお願いいたします。

2019/01/16

ぜひ欲しい

2018/11/27

ぜひほしい

2018/09/16

攻殻機動隊の副題にある元ネタとなった作品であり、本作品の思想は攻殻機動隊の原作にもそのまま受け継がれています。
攻殻機動隊という作品は、ごく一部の元祖作品を除けば、sf総合的に見て、全てにおいての元祖といっても良い作品です。そんな作品の土台となったものを読まずして、攻殻機動隊を読んだとは言えないです。

2018/07/17

この本に出会ったのは図書館が最初なのですが、読書後
文庫を探したときには絶版となっていました。
今、社会学を勉強していますが、図書館ではなく出来れば
手元に欲しいと思いました。

2017/10/01

中古価格の高騰

2017/09/04

古本の価格が高騰しすぎている

2017/08/16

ぜひ手元に置いて読んでみたい!

2017/05/19

最近「ホロン革命」を読みました、科学的な事柄について、初めて聞く話も多く、大変面白かったです。この「機械の中の幽霊」も是非読んでみたいと思いました。

2017/04/04

私も士郎正宗の攻殻機動隊経由で、軽い気持ちで読んでみたいと思ったのですが、古本屋やネットではプレミアがついていて、なかなか手が出ません。市内の図書館にも置いておらず、困っていました。
きっと、攻殻機動隊の実写版映画の影響で、私のような人もこれからたくさん出てくるはず。ハードカバーでも構いませんので、ぜひ復刊して欲しいです。

2017/03/09

昔読んで、もう一度読みたくなり図書館で借りて読んでいる最中です。
やはり、手元に置いておきたくなります。

2017/01/26

これほど深く生命とは人間とはいや生き物とはという問題に踏み込んだ科学哲学書はあまりない。アニメや映画の題材としてだけでなく、もっと一般の人もこのような科学哲学書をよんでもらいたいと願う。そのためにも入手しやすい価格で復刊してほしい。内容的には著者アーサー・ケストラーの「ホロン革命」も似ている部分が多いと言われており、かつ安価で古本が出ているので一読されるとよいと思う。

2016/12/29

人気なのに何故復刊しないのか意味がわからない。読みたい。

2016/12/08

攻殻ファンなので読んでみたい

2016/10/07

面白そうだから。

2016/07/21

攻殻機動隊の話の基となった作品。
古本での価格も高騰しており、入手するのが至難であるため、是非復刊してほしい

2016/05/03

攻殻で興味を持ちました。
古本は状態が悪いものが多く、新品で読んでみたいです。

2016/03/26

読みたいと思ったけれども絶版、かつ中古価格も高騰しているため

2016/02/19

読んでみたい

2016/01/27

攻殻機動隊が影響を受けた図書であるということと、ホロンという概念に興味があるため。

2015/09/23