復刊投票コメント一覧

マーマレード・ジムのぼうけん

全18件

表紙の猫の絵に魅かれたから。

2024/04/17

きっかけは思いがけないことなのですが、この絵本のことを知り、どうにか読んでみたい(手に入れたい)と思っています。

2024/03/24

読みたいから

2020/06/20

ぜひ読んでみたい本なので復刊希望します。

2019/10/19

長田弘さんの「ねこに未来はない」という本の中に出てきて、気になっています。
近くの図書館にもないので復刊を希望します。

2016/11/23

ねこに未来はないに紹介されており興味が

2012/03/14

以前、長田弘氏著の「猫に未来はない」を読んで、その中のお話がものすごく面白かったのです。これは、単独で本がほしいと探したのですが、絶版でガックリでした。子供にもぜひ読んでもらいたい本なので、復刊を希望します。
「ぼく、マーマレード・ジム。言っておくけど、マーマレード・ジャムじゃない」と言うところで、もうノックアウトでした!

2011/08/04

長田弘の『ねこに未来はない』を読んでいたら、小学生の頃に読んだ『マーマレードジムのぼうけん』が出ていました。
30年ぶりに読んでみたくなったのですが、絶版なんですね。
もういちど、読みたいのに・・・。

2009/05/03

ネコの冒険譚の古典でしょう!映画化したいぐらいです。

2009/01/31

私も長田弘の『ねこに未来はない』を読んでから気になっています。どうにか読めるようにならないでしょうか。すごくたのしいお話ですし、絵もどんなのか気になります。

2008/02/06

私が小学生の時に、学校の図書室で出逢いました。           何度も借りては返しして惚れ込んだ大好きな絵本でしたが、ある日誰かに借りられてから見かけなくなってしまいました。
もういちど読みたいです。

2007/08/21

ぜひ読みたいから。

2007/04/08

詩人長田弘さんの「ねこに未来はない」の中で、“わが友マーマレード・ジム”と詳しく紹介されていて、大変魅力を感じました。あのアラン・シリトーが書いた猫の童話ということでも興味はつきません。長田さんではありませんが、紅茶とお菓子と共に早く味わいたいものです。

2006/12/26

長田弘さんの「猫に未来はない」でこの話の存在を知ったのが
小学校高学年のころでした
そのころからぜひ読みたいと思っていましたが
残念ながら未だ果たせておりません

2006/12/06

あのシリトーが児童文学?
面白そう。いやきっと面白いに違いない。
『長距離走者の孤独』(新潮文庫)の「フランキー・ブラーの没落」みたいな作品の書ける人だもの。

2006/07/13

児童向けの作品を書いていたとは知りませんでした。
彼の短編集に出てくる子供たちはどこか窮屈そうなのですが、
現実の子供に向けて、何を伝えようにしたのでしょうか。
是非読んでみたいです。

2006/03/02

イギリスの作家アラン・シリトーの児童文学ですね。最初に読んだのは、詩人・長田弘の物語エッセイ「ねこに未来はない」に収録された「わが友マーマレード・ジム」です。長新太さんの絵が可愛くて大好きになりました。その後、絵本で出版されたのが「マーマレード・ジムのぼうけん」上野瞭・訳/栗田八重子・絵(1971年、あかね書房刊)です。当時、私は中学生でお小遣いでは買えませんでした。私も今本当に読みたいです!

2005/11/19

マーマレードという言葉と子猫が出てくる以外内容もタイトルもはっきりしませんが、それゆえに非常に気になり何としても、もう一度読みたいのです!

2005/11/15