復刊投票コメント一覧

少年は虹を渡る

全38件

映画を観て感動し、本も出版されていたことを知り、古書の値段が凄いので、図書館で借りて読みました。これは、是非とも入手したいという気持ちがますます強くなりました。よろしくお願いします!

2016/05/09

映画を観て、図書館で借りて読みました。自分の手元に置いて、好きな時に読みたいけど、古書は高くて手が出せません!復刊を切実に希望します。

2012/04/20

リバイバル上映で映画『ハロルドとモード 少年は虹を渡る』を観ました。とても心に残る、素晴らしい映画でした。是非、脚本家自らノベライズしたこの本も読んでみたいです。

2011/07/05

映画が最高でした。パンフレットもDVDも入手不可能なので本の復刊を臨みます。きっと売れますよ!

2011/05/22

ずっと探し続けていますが、いまだに手に取ることができません。今のこの時代にこそたくさんの人に読んでもらいたい作品です。是非復刊お願いします。

2010/11/09

この本の映画版『ハロルドとモード』が、今秋、初公開から40年ぶりに再上映されるそうです。どうしても原作に触れたくて、古本市場を探しましたが見つからず・・・・

2010/10/12

昔『少年は虹を渡る』の映画を見ました。劇中のモードの言葉に救われたような気がします。生きること。まっすぐな言葉。見終わってからも胸がドキドキしていました。今は字幕無しの英語版でしか作品に触れられないのが大変残念です。なので、是非、文庫化して、大人から子供まで、多くの人たちに読んで貰いたいです。こんな世の中だからこそ。

2009/06/14

本ではなくて、DVDを出して欲しい。この映画が一度もDVD化されていないとは、なんということだ。

2009/02/16

どうしても、読みたいからです。
舞台をするそうで、テレビで本の存在を知りました。少し内容を耳にしただけなのですが、すごく惹かれるものがあり、読みたいと思いましたが手に入らない。

2008/06/04

中学時代に本屋で見た記憶があるんですが、
購入して読まなかった事を今は後悔しています。
是非復刻したら読みたいです。

2008/04/06

生きること、死ぬことの受け止め方、人生、物の価値、見方そういうことを考えるきっかけになった。

生きていくうえで大切なことって自分の中にある幸せを見出すことなのかな?
幸せは自分の中にあるのかな?

ストーリーの内容には賛否両論があるかもしれないけれど、読み終わったとき、切なさとあたたかさがこみ上げてきてとても感動しました

たくさんの人に読んで欲しい。

2007/11/13

映画ノ評判が良いので。

2007/10/03

高校生の頃テレビで映画を観てはノートに感想文を書いてました。
1978年3月28日放送されたこの映画には☆二つ(☆三つが最高)つけてます。
今迄観た事もないストーリーと特にモードを大絶賛。
とても感動したのにもう断片的にしか思い出せないのが残念で、是非DVDを発売し
て欲しいです。
原作も未読ですが復刊すれば必ず購入すると思います。

2006/09/08

映画そのものも未見なので気になりますが、是非読んでみたいで
す。よろしく。

2006/05/19

学生の頃に読んで深く心に響いた本です。
友人に貸したきり返してもらえなかったので、まだ一度しか読んでいません。もう一度読みたい本No.1です!

2006/05/18

以前に、舞台化されたのですが、観劇することができませんでした。
その後、舞台の評判を聞き、ぜひ原作を読みたいと切望しております。
ぜひ、復刊をお願い致します。

2005/10/24

これを読むまで死にたくないです

2005/01/08

先日、新宿の全労済ホール・スペースゼロで公演されていた「ハ
ロルドとモード」を観に行き、非常に感動し、是非原作本を読ん
でみたいと思いました。

2004/10/13

昔、音訳のボランティアをやっている時に、もう老年である女性と
すっごく意気投合できたことがあった。で、さらに彼女からの接近
があった時に、さすがに落としどころを考えざるをえなくなって、
ギリギリのところで、ぼくは彼女と切れた。
「こころが繋がっているのだから身体もつながれば何だか新しい所
へぼくらは至れるのではないのか」と何度も思ったのだけれど。

あの時指針が欲しかった。

2004/10/11

以前古本屋さんでこの本が原作の映画のビデオを見つけた時が
あって、そのとき買わなかったのをすごく後悔してます。
最近では山崎まどかさんが著書のなかで絶賛してたり、
今アメリカでthumbsuckerという映画を撮影中の
マイク・ミルズもお気に入りということで
どうしても読んでみたい本です。
できたら映画の方もビデオ化されると嬉しいです。

2004/06/20