復刊投票コメント一覧

母と息子の囚人狂時代

全14件

見澤知廉氏の作品は新潮社文庫の「囚人狂時代」しか読んでいませんが、筆が確かで適度なユーモアがあり、(作品に関しては)好意を持っておりました。
氏が自殺した時は、愕然としたものです。
本来なら「全集」を組むべきでしょう。

2007/01/24

この本を紹介してくれているブログ(PV TUBEさんによる)の書き口がうまいものだから、つい。

2007/01/24

昔、読んだのですが、おもしろかったので。ぜひ、復刻して欲しいです。

2007/01/21

この作品はまだ読んだこともなく、見つからないので復刊してほしいです。

2005/12/19

いつか買おうと思いつつ、気がついたときには絶版となってしまっていました。見沢知廉さんが今回このようなことになってしまい、このサイトを知ることとなりました。この本は唯一読んでいない本なのでぜひ復刊を希望します。

2005/10/22

最後のシーンで、思わず泣いてしまいました。作者の最期を思うと、悲しさが増します。ただ読み物として、非常に面白い。凄惨なことも書いてあるのに、ポップで笑えます。

2005/10/18

作者WEBで興味を持ったから

2005/09/19

以前読んだことがあったのですが 今回亡くなられたということで 追悼の意味も含めて 購入したいと思いました

2005/09/13

読みたい!ご冥福をお祈りします。

2005/09/13

著者が自殺したこともあり、ぜひ読んでみたいとの衝動からです。

2005/09/10

愛すべき作品なので

2005/09/10

見沢知廉のものの考え方や、彼の目に映った囚人達の心理等に興味があるので。

2005/09/09

著者の「囚人狂時代」を読んで、他の作品も是非読みたくなったため。

2005/08/16

親とうまく行かない子供や、子供とうまく行かない親に是非読んでほしい一冊です。

2005/08/14