復刊投票コメント一覧
東欧怪談集
全21件
この一冊で95年(前後)刊の河出文庫怪談集が完全復活するのでは。
2020/04/13
この一冊で95年(前後)刊の河出文庫怪談集が完全復活するのでは。
2020/04/13
元々、ロシア・東欧といったものはことごとくマイナーで知りたいと思っても資料が少なく苦い思いをしていました。
この本はその数少ない東欧系の中で有力なものの一つとして読んでは見たいと思っていましたが、如何せん絶版らしく・・・。
その上、あったとしても15年も前の本ですから新品同様とは行きません。
ですからやはり綺麗な状態で読みたいのでここに復刊の希望を致します。
若いロシア・東欧系に興味がある人の芽を摘まないで!!
2010/06/06
元々、ロシア・東欧といったものはことごとくマイナーで知りたいと思っても資料が少なく苦い思いをしていました。
この本はその数少ない東欧系の中で有力なものの一つとして読んでは見たいと思っていましたが、如何せん絶版らしく・・・。
その上、あったとしても15年も前の本ですから新品同様とは行きません。
ですからやはり綺麗な状態で読みたいのでここに復刊の希望を致します。
若いロシア・東欧系に興味がある人の芽を摘まないで!!
2010/06/06
河出のこの○○怪談集はすべて復刊してほしいのですが、これは特に。
2009/07/19
河出のこの○○怪談集はすべて復刊してほしいのですが、これは特に。
2009/07/19
私自身はこの本を持っていますが、今は入手できないとあってはリクエストせずにはられません。日本では馴染みのない東欧の作品が読めるという点だけでも価値があります(ロシア語だけで四苦八苦している自分にとってはチェコ語だのポーランド語だの近縁の言語までやる気にはならないので)。
以前、チェコの短編映画特集を見ていたら、「ファウストの館」を下敷きにした作品がありましたよ。
2008/01/31
私自身はこの本を持っていますが、今は入手できないとあってはリクエストせずにはられません。日本では馴染みのない東欧の作品が読めるという点だけでも価値があります(ロシア語だけで四苦八苦している自分にとってはチェコ語だのポーランド語だの近縁の言語までやる気にはならないので)。
以前、チェコの短編映画特集を見ていたら、「ファウストの館」を下敷きにした作品がありましたよ。
2008/01/31
類書の少ない、価値ある文庫本、これら東欧出自の話を俯瞰すると、西欧と東洋との中間から生み出された(もしくは意識と無意識の間からとでも言おうか)というのが感覚としても理解できる。
2005/10/03
類書の少ない、価値ある文庫本、これら東欧出自の話を俯瞰すると、西欧と東洋との中間から生み出された(もしくは意識と無意識の間からとでも言おうか)というのが感覚としても理解できる。
2005/10/03