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大東亜戦争における『残虐な日本軍』の虚像を打ち崩す快著です。
2005/07/14
実際に読んでみて、感心するところが多かった。世界史の授業でも東南アジアの歴史は表面的で、アリバイ的にやっている感じがしたが、この本は、東南アジアへの愛情と、歴史への情熱を感じた。
2005/07/13