復刊投票コメント一覧
ねむの木のはなし
全21件
祖母の家にあり、小さい頃に読み聞かせをしてもらっていました。成長してからも、この本の独特な異国の雰囲気と物語の深さに惹かれて度々読み返していた作品です。ねんねん、ねむの木…と呼びかける部分が強く記憶に残っています。ただインパクトがあるだとか、面白いだとか、そういった教育絵本とは一線を画した作品。後世に残って欲しい作品です。
2024/01/14
祖母の家にあり、小さい頃に読み聞かせをしてもらっていました。成長してからも、この本の独特な異国の雰囲気と物語の深さに惹かれて度々読み返していた作品です。ねんねん、ねむの木…と呼びかける部分が強く記憶に残っています。ただインパクトがあるだとか、面白いだとか、そういった教育絵本とは一線を画した作品。後世に残って欲しい作品です。
2024/01/14
子供の頃に買ってもらって大切に読んでいましたが、洪水で床上浸水したときに濡れてぼろぼろになってしまい、その後、紛失してしまいました。
もう50代になったので、もう一度、きれいな本を手にとって読んでみたいと思うようになりました。
2012/05/25
子供の頃に買ってもらって大切に読んでいましたが、洪水で床上浸水したときに濡れてぼろぼろになってしまい、その後、紛失してしまいました。
もう50代になったので、もう一度、きれいな本を手にとって読んでみたいと思うようになりました。
2012/05/25
小さいころ読んだ本。今の職場の近くに大きなねむの木があり、眺めているとあのお姫さまを思い出します。記憶がかなり曖昧になっているので、ぜひもう一度読みたいです。
2011/08/07
小さいころ読んだ本。今の職場の近くに大きなねむの木があり、眺めているとあのお姫さまを思い出します。記憶がかなり曖昧になっているので、ぜひもう一度読みたいです。
2011/08/07
通っていた幼稚園に有った絵本だったと思います。なんだかちょっぴり悲しかった気がします。合歓の花が咲くころになるとあのお話は何だったの?とずっと気になったいました。45年たった今も心のどこかに刻まれています。是非もう一度手に取って読んでみたい一冊です。
2011/07/14
通っていた幼稚園に有った絵本だったと思います。なんだかちょっぴり悲しかった気がします。合歓の花が咲くころになるとあのお話は何だったの?とずっと気になったいました。45年たった今も心のどこかに刻まれています。是非もう一度手に取って読んでみたい一冊です。
2011/07/14
小学生の頃に読みました。挿絵が幻想的でとても美しく、何度も見返したのを覚えています。物語ははっきりとは覚えていないのですが、異国めいた雰囲気の中に悲しさと優しさが同居しているような、不思議な感じでした。是非もう一度手に取りたいです。
2010/07/24
小学生の頃に読みました。挿絵が幻想的でとても美しく、何度も見返したのを覚えています。物語ははっきりとは覚えていないのですが、異国めいた雰囲気の中に悲しさと優しさが同居しているような、不思議な感じでした。是非もう一度手に取りたいです。
2010/07/24
40年前図書館で見つけた「ねむの木のはなし」の本が忘れられず50代を迎えました。小学生だった私が、異国情緒あふれるこの本の世界にどっぷり浸かる事ができたことはとても幸せだったと思います。今もこの本を思い出すと図書館の古い本の香りを思い出します。生きている間に絶対に手に入れたい、もう一度見たいと思います。
2010/06/10
40年前図書館で見つけた「ねむの木のはなし」の本が忘れられず50代を迎えました。小学生だった私が、異国情緒あふれるこの本の世界にどっぷり浸かる事ができたことはとても幸せだったと思います。今もこの本を思い出すと図書館の古い本の香りを思い出します。生きている間に絶対に手に入れたい、もう一度見たいと思います。
2010/06/10
タイトルも内容もぼんやりとしたもやのなかにありましたが、「ねむの木」の話で、挿絵がとても印象的だったのを覚えています。小学生だったころ、とても好きでした。是非、是非もう一度手にとってみたいです。
2009/11/25
タイトルも内容もぼんやりとしたもやのなかにありましたが、「ねむの木」の話で、挿絵がとても印象的だったのを覚えています。小学生だったころ、とても好きでした。是非、是非もう一度手にとってみたいです。
2009/11/25
この本に投票している方のコメントを読み、「私も私も」と思いました。小学生の時に読んだと思います。挿絵のねむの木の花のボカしたようなピンク色、本の淡い青緑色の感じが忘れられません。私が今住んでいる豊田市にはいろんな所(山の中)にねむの木があり、花を見る度にこの本のことを思い出し、せつない気持ちになるのです。
2009/08/21
この本に投票している方のコメントを読み、「私も私も」と思いました。小学生の時に読んだと思います。挿絵のねむの木の花のボカしたようなピンク色、本の淡い青緑色の感じが忘れられません。私が今住んでいる豊田市にはいろんな所(山の中)にねむの木があり、花を見る度にこの本のことを思い出し、せつない気持ちになるのです。
2009/08/21
小さい頃読んだ記憶のある本です。しかし内容がどうしても思い出せません。ただ、とても優しい本だったことだけ記憶しています。
どうしてももう一度手に入れて読みたい本です。
2009/08/03
小さい頃読んだ記憶のある本です。しかし内容がどうしても思い出せません。ただ、とても優しい本だったことだけ記憶しています。
どうしてももう一度手に入れて読みたい本です。
2009/08/03
子供の頃の思い出の本です。
情緒的な絵と物語がぴったりと合った素敵な本だったと記憶しています。
本好きの姪っ子へ読ませてあげたいと探したのですが、廃刊になっていて残念です。
是非、復刊して欲しいと思います。
2009/02/12
子供の頃の思い出の本です。
情緒的な絵と物語がぴったりと合った素敵な本だったと記憶しています。
本好きの姪っ子へ読ませてあげたいと探したのですが、廃刊になっていて残念です。
是非、復刊して欲しいと思います。
2009/02/12
いつも心のどこかにこの本の女の子とねむの木があったように思います。先日読んだ、梨木香歩さんのエッセイの中で、ねむの木の絵本の話をされていました。題名はご存じないようでしたが絶対、この絵本の事だ!!と一人飛び上ってしまいました。
エッセイの中にもありましたが、私にとってもこの絵本のおかげでねむの木は特別な存在となり、ねむの木を見つけた時は何とも言えない気持ちで眺めてしまいます。
2005/11/13
いつも心のどこかにこの本の女の子とねむの木があったように思います。先日読んだ、梨木香歩さんのエッセイの中で、ねむの木の絵本の話をされていました。題名はご存じないようでしたが絶対、この絵本の事だ!!と一人飛び上ってしまいました。
エッセイの中にもありましたが、私にとってもこの絵本のおかげでねむの木は特別な存在となり、ねむの木を見つけた時は何とも言えない気持ちで眺めてしまいます。
2005/11/13