復刊投票コメント一覧

ニャロメの万博びっくり案内 全3巻

全33件

購入したはずだけどどこかに行方不明になってしまった。ぜひとも復刊お願いします。
今回はこういうのは出版されてないみたいです。

2025/08/19

小学3年生の春から夏にかけ、毎日読んでました。
あの夏の思い出、小学校時代の思い出がすべて連動して思い出となっています。
特に1巻は、印象が深いです。
ガスガスガスのガスパビリオンでガス。(笑)
みんな懐かしいです。

お土産は、本に載っていた羽で作った文具?か何かを買った記憶があります。

2018/06/10

ボロボロになるまで読みました。

2016/07/11

幼いころにこれを読んで、万博会場行った記憶が懐かしいです。
出来ることならもう一度読んでみたいです。

2015/07/22

何巻目かは忘れてしまいましたが、小学三年生のときに1冊だけ購入し、大阪万博が終了した後も何回も何回も読みました。しかし今はその本は行方知れず。40数年の時を超えて是非復刻していただきたいです。

2013/10/16

当時、私は小学校4年生で、2巻までを祖母に買ってもらい、毎日繰り返し読んでいました。実際に父に万博へ連れて行ってもらいましたが、あまりの混雑に主要なパビリオンは1つも見れませんでした。それでも、帰って来てまた本を眺めていた懐かしい記憶が鮮明に残っています。このたび、遅ればせながらこのようなサイトがあることを知り、是非とも復刊を希望します。

2013/01/13

大阪万博関連のアイテムの中でも、いま入手できなくて魅力的なもののひとつですね。
レア・アイテムではありますが、できればあまりゴージャスな形態ではなく、カジュアルな形での復刊をお願いしたいです。

2012/05/09

小学校時代、夢を膨らませました。ぜひ欲しいです。

2012/01/18

当時、2巻のみ買ってもらい万博の前後で繰り返し熟読していました。数年前、吹田の万博記念公園を訪れた際に35年か40周年か何かの企画展が公園施設内の展示会場で行っていて、その展示品のなかにこの3冊本が含まれていて(新品同様!)手に取ってみたくて仕方ありませんでした(展示品のため触れられませんでしたが)。3巻通じて読んでみたいです。

2011/07/14

小学校2、3年生の頃ちょうど大阪万博が開かれ、行けなかったので買ってもらったこの本の1巻をぼろぼろになるまで見ていました。ぜひ1巻でもよいので、復刊して欲しいです。

2011/06/12

1冊だけでも手元に欲しいです・・・

2010/11/17

万博には行けなかったけど、これを買ってもらって何度も何度も読み返しました。あまりに読み込んでバラバラになり散逸しました。もう一度見てみたいです。

2010/09/15

当時、家族みんなで、この本を見ながら万博の予定を立てたことを思い出します。
もちろん当日はすごい混雑で、2日間で予定の3/1くらいしか回れませんでしたが、帰った後も、何度もその本を見返しては、行けなかったパビリオンを想像しては(ちょっと悔しい思いで)楽しんでいました。
そういった意味で、万博に行く前も行った後も長く楽しめた、非常に思い出深い本です。
※余談ですが、当時万博会場の近くに住んでいた家内は、万博に十数回も行ったそうで、うらやましいやら悔しいやら・・。でも、この本は読んだことがなかったそうなので、ぜひ読ませたいものです。

2010/06/09

小学生の時持っていました。
忘れられません。

2010/03/13

最初に買った本をあまりにも愛読しすぎたためページがばらけてしまい、あきれた両親がもう1冊買ってくれたことを覚えています。

2009/07/22

幼い頃、この本を読んで万博への夢を駆り立てられました。
大事に保管していたのですが、阪神・淡路大震災のドタバタで行方不明に…
是非もう一度読みたいし、子供にも読ませてみたいです。

2009/02/09

赤塚先生と万博好きの私にとって夢のような本です
是非とも!復刊お願いします

2008/08/08

3册もあったんですね。読み物としても面白かったし興味を引くものでした。今まで復刊されたことはなかったように思います。追悼の意味でも復刊を希望します。

2008/08/04

「ア太郎」「アッコちゃん」をメインに「バカボン」「おそ松くん」のキャラが揃っているというだけでも読む価値ありです。
「赤毛のアン」のストーリーを初めて知ったのもこの本でした。

2008/03/06

大阪万博開催当時は小学校3年生。夏休みには、コンパニオンをやっている親戚の姉に連れてもらい、一週間ぶっ続けで通って写真を撮りまくりました。手持ち資料には公式ガイドブックや公式ガイドマップはもちろん、「ニャロメ…」全3巻もあったのですが、必要なページを抜粋しようとバラした結果、今は一部ページしか残っていません。

息子たちが太陽の塔に興味を示しだしていますし、私も懐かしく読み返してみたいので、ぜひ復刊を希望します。

2008/02/12