復刊投票コメント一覧

人間の測りまちがい 差別の科学史 増補改訂版

全23件

読みたいです。

2010/10/19

興味があるから。

2008/06/16

グールドの著書の中でもひときわ重要と思われるこの本が入手困難な状況が続いているのはおかしい。

2008/02/17

前から一度読んでみたいと思っていたのですが、まさか、グールドの本が
入手困難になるとは思っていませんでした。

2007/12/14

講義で参考文献として挙がっていたので是非読んでみたい。

2007/12/04

人間の偏見が「科学」にどう入り込み、歪曲していくのかが良く分かる本。手元に置いておきたいです。

2007/10/09

読んでみたいけど高いのはいらない。

2007/01/29

科学と社会と人間の関係を分かりやすく説き起こした故グールドの名著です。これが入手できないというのはわが国の文化的な損失といってもよいほど。古本の相場も12000円に達しており,再刊が期待されています。

2007/01/28

様々な「測定」が、人種差別・性差別のため利用、実は悪用なのでしょうが、されてきた歴史について関心があるために読みたい本である。
品切れが長く、古書店でも見かけない。是非、再販(復刊)してもらいたいものである。

2007/01/22

人間を対象とした生物学研究に批判的な人も肯定的な人も、読んでいて欲しい本。統計の勉強にもなります。

2006/12/16

探しているのだが手に入らないので。

2006/09/29

学生のころ、文化交流史の演習授業のレポートで、参考図書として読んだ記憶がある。歯ごたえのある(ありすぎる?)本だったが、また読みたく思う。
今のほうが読み込むのに苦労するかも知れないが…。

2006/08/07

私はガードナー『奇妙な論理』やシャーマー『なぜ人はニセ科学を信じるのか』など、擬似科学つながりの関心から本書を図書館で読みました。
大部な本ですが、手軽に入手できないのが残念です。
そういえば上記2書はハヤカワ文庫ですね。
分冊して文庫で復刊、というのもアリなのでは…と思うのですが。

2006/08/07

図書館で読みました。
レイシズムにおける疑似科学の歴史を詳説した労作です。
グールドの著書の中でも、もっと多くの人に読まれるべきものだと思います。

2006/07/22

グールドが最近亡くなって言及する書評が多くなったので、読みたいと思い、探しておりましたら絶版でした。
タイムリーな復刊をお願いします。
理科系が注目されている今、何かのメディアにちょっと取り上げられれば、結構売れると思うのですが。

2006/07/09

読みたいのですが、古本屋さんにも出ていないから

2006/07/06

以前からどうしても読みたいと思っていて、さんざん古本屋を探
したのですが入手できておりません。人種差別の問題にとても興
味があり、この本を是非とも読んでおくべきだとアメリカの友人
に勧められました。英語で読むのもいいのですが、やはり日本語
訳の方が楽ですし、手元に置くには日本語の方が都合がよいの
で、訳本の復刊を切に希望します。

2006/02/08

読んでいる本の中でよく引用されているので読もうと思っていたら、絶版になっているようで残念です。

2005/11/27

グールドに賛成するにしろ反対するにしろ、読まざるをえない本だと思います

2005/11/06

IQなど、人間の本性をどのように捉えるのかという議論を冷静にうながしてくれます。

2005/09/08