復刊投票コメント一覧
ぼくのおじさん
全47件
こういうはちゃめちゃなおじさんが、身近にいなくなってきた頃から、日本はなんとなくヘンテコな方向に行き始めたような気がします。
変なおじさん熱望!
ということで、復刊も熱望いたします♪
2011/11/02
こういうはちゃめちゃなおじさんが、身近にいなくなってきた頃から、日本はなんとなくヘンテコな方向に行き始めたような気がします。
変なおじさん熱望!
ということで、復刊も熱望いたします♪
2011/11/02
北杜夫さんの本を小さい頃とても楽しく読みました。作家が亡くなってこんなに悲しいのは初めてです。「ぼくのおじさん」は最高に楽しかった記憶があります。読んだら泣いてしまうかもしれませんが、きっといろいろな記憶が一緒に呼び起こされると思います。
2011/11/02
北杜夫さんの本を小さい頃とても楽しく読みました。作家が亡くなってこんなに悲しいのは初めてです。「ぼくのおじさん」は最高に楽しかった記憶があります。読んだら泣いてしまうかもしれませんが、きっといろいろな記憶が一緒に呼び起こされると思います。
2011/11/02
『ぼくのおじさん』の題名は、元になった映画があった筈。その映画も同時に復刊して貰いたいものです。
映画のとぼけた感触が北氏の作品にも共鳴していて、独特の作風になっていました。
もう一回読みたいと思います。
と言うより北杜夫氏の作品は全て、この際復刊して貰いたい。
2011/11/02
『ぼくのおじさん』の題名は、元になった映画があった筈。その映画も同時に復刊して貰いたいものです。
映画のとぼけた感触が北氏の作品にも共鳴していて、独特の作風になっていました。
もう一回読みたいと思います。
と言うより北杜夫氏の作品は全て、この際復刊して貰いたい。
2011/11/02
ぼくよりも子供っぽい、はちゃめちゃなおじさん。大好きな本でしたが、実家を探しても出てきそうにありません。
現代の子供にも読ませてどんな反応をするのか・・・ぜひ見てみたいので、ぜひジュニア文庫でお願いします。
2011/10/27
ぼくよりも子供っぽい、はちゃめちゃなおじさん。大好きな本でしたが、実家を探しても出てきそうにありません。
現代の子供にも読ませてどんな反応をするのか・・・ぜひ見てみたいので、ぜひジュニア文庫でお願いします。
2011/10/27
小学校高学年か中学生くらいのころ、とても楽しく読んだ記憶があります。
「自分もこんな面白い文章を書けるようになりたい」と思ったりもしました。
当時実家にあったのですが、今は探しようもなく…。また読んでみたいです。
2011/10/26
小学校高学年か中学生くらいのころ、とても楽しく読んだ記憶があります。
「自分もこんな面白い文章を書けるようになりたい」と思ったりもしました。
当時実家にあったのですが、今は探しようもなく…。また読んでみたいです。
2011/10/26
新潮文庫の(isbn4101131236)を持っていますが、図書館で見た単行本に比べ挿し絵が幾らかカットされていました。やっぱり単行本で読みたいです。よろしくお願いします。
2010/12/31
新潮文庫の(isbn4101131236)を持っていますが、図書館で見た単行本に比べ挿し絵が幾らかカットされていました。やっぱり単行本で読みたいです。よろしくお願いします。
2010/12/31
自分に子供が出来て、ぜひ読ませたいと思ったので。子供の頃読んで、今でも非常に印象に残っています。北杜夫といえば、私にとっては「マンボウ」より「ぼくのおじさん」と「クプクプ」です。
2010/01/26
自分に子供が出来て、ぜひ読ませたいと思ったので。子供の頃読んで、今でも非常に印象に残っています。北杜夫といえば、私にとっては「マンボウ」より「ぼくのおじさん」と「クプクプ」です。
2010/01/26
これ、「ウィスキー(確かトリス)を飲んでハワイへ行こう!」を実践しようとするおじさんのエピソードがあったお話ですよね?
子供の頃、大好きなお話でした!
是非、また読みたいと思います。
2009/01/21
これ、「ウィスキー(確かトリス)を飲んでハワイへ行こう!」を実践しようとするおじさんのエピソードがあったお話ですよね?
子供の頃、大好きなお話でした!
是非、また読みたいと思います。
2009/01/21
子供の頃、大好きな本でした。文庫サイズで持っていた本は、繰り返し呼んだ挙句カバーがボロボロになってしまい、紙を貼って補強してまで何度も読み返しました。
文章の魅力もさることながら、和田誠氏の挿絵もユーモラスで、この本が、その後の自分の中での「おもしろい」の尺度になっている気がします。
2007/06/10
子供の頃、大好きな本でした。文庫サイズで持っていた本は、繰り返し呼んだ挙句カバーがボロボロになってしまい、紙を貼って補強してまで何度も読み返しました。
文章の魅力もさることながら、和田誠氏の挿絵もユーモラスで、この本が、その後の自分の中での「おもしろい」の尺度になっている気がします。
2007/06/10