復刊投票コメント一覧
おとうさん、お元気ですか…
全22件
船員と結婚しました。
将来生まれてくる子どもに、父親の仕事について考えるきっかけになれば。
私自身も、船員の妻として、留守番の勇気になれば。
そう思いました。
私は読んだ事がないですが、同じような境遇の、船員さんの奥様にすすめられました。
2006/11/09
船員と結婚しました。
将来生まれてくる子どもに、父親の仕事について考えるきっかけになれば。
私自身も、船員の妻として、留守番の勇気になれば。
そう思いました。
私は読んだ事がないですが、同じような境遇の、船員さんの奥様にすすめられました。
2006/11/09
船乗りの妻です。まだ子供はいませんが、内容を知ってぜひ読んでみたいと思いました。船乗りに限らず、仕事の事情で離れて暮らすお父さん、けっこう多いですよね。内容に共感する家庭が、少なからずあるのでは?と思います。
2005/02/15
船乗りの妻です。まだ子供はいませんが、内容を知ってぜひ読んでみたいと思いました。船乗りに限らず、仕事の事情で離れて暮らすお父さん、けっこう多いですよね。内容に共感する家庭が、少なからずあるのでは?と思います。
2005/02/15
船員の家族です。
「海上の友」の掲示板で知り、図書館で借りて読みました。
最後のシーンは、うるうるしてしまいました。
今陸勤中の主人が船に乗っていた頃は小さかった上の娘も、
もう手紙が書けるようになったので、今度主人が海上復帰したら
まさにあんな感じになるんだろーなーと思います。
ぜひとも手元に置いておきたい一冊です。
2005/02/15
船員の家族です。
「海上の友」の掲示板で知り、図書館で借りて読みました。
最後のシーンは、うるうるしてしまいました。
今陸勤中の主人が船に乗っていた頃は小さかった上の娘も、
もう手紙が書けるようになったので、今度主人が海上復帰したら
まさにあんな感じになるんだろーなーと思います。
ぜひとも手元に置いておきたい一冊です。
2005/02/15
実際の我家がこの本のような状況です。おとうさん元気ですか?と
メールのやり取りをしています。なので、ぜひ、読んでみたいです。
2004/09/30
実際の我家がこの本のような状況です。おとうさん元気ですか?と
メールのやり取りをしています。なので、ぜひ、読んでみたいです。
2004/09/30
私の父は長年タンカーの船員で、私の産まれた時にも船に乗っていました。「海上の友」という船員向けの会報?でこの絵本を知って、とても読んでみたくなりました。ぜひ復刊してもらいたいです。
2004/09/29
私の父は長年タンカーの船員で、私の産まれた時にも船に乗っていました。「海上の友」という船員向けの会報?でこの絵本を知って、とても読んでみたくなりました。ぜひ復刊してもらいたいです。
2004/09/29
海外と日本を結ぶ国際海上輸送は、周りを海に囲まれ海外との輸出入なしでは成り立たない、日本社会、経済の絶対的な根幹である。にもかかわらず、それに従事する船員の存在を現代社会は忘れてしまっている。本書を通じ船員がおかれている現状を広く世間に知らしめ、ひいては、船員の社会的地位の復活を期待する。
2004/09/25
海外と日本を結ぶ国際海上輸送は、周りを海に囲まれ海外との輸出入なしでは成り立たない、日本社会、経済の絶対的な根幹である。にもかかわらず、それに従事する船員の存在を現代社会は忘れてしまっている。本書を通じ船員がおかれている現状を広く世間に知らしめ、ひいては、船員の社会的地位の復活を期待する。
2004/09/25