復刊投票コメント一覧

パイプのけむり 全27巻

全51件

文庫化された後の巻は読んでいません。電子書籍でもよいから復刊を望みます。

2016/03/19

昔、本屋で立ち読みして引き込まれましたが、巻数が多かったので迷っていたら、さらに巻数が増えて断念してしまいました。今から思えば全巻揃えておけばよかったと後悔しきりです。ぜひ全巻復刻して欲しいです。

2014/08/15

子供のころから読んでいたので、まとめてきちんと読み直したい。できれば全集が発刊されればうれしい。

2014/02/19

高校生の時に購入した文庫版の1巻から12巻を持って
います。35年以上経った今でも時々読み返しています。
今まで何十回となく読み返してきましたので、話しの
多くのあらすじは頭に入ってしまいましたが、それでも
何度でも読み返したくなる本です。
このサイトで復刻リクエストを知りましたが、はずかし
ながら27巻まで出ていたことを知りませんでした。
ぜひとも13巻以降を手に入れて読んでみたいです。

2013/09/17

読んだのは中学のころ。東京オリンピックについて「拝火教徒じゃあるまいし」というのに笑った覚えがあります。
当時読んだのは、正方形に近い上品なフランス装の単行本。復刊するならそのまま復刻してほしいけど、こういう膨大な著述は、場所をとらない電子書籍にして一巻本という方法もありかなと思います。

2013/07/18

幼少の頃父の蔵書をあさっていて見つけた。今読み返しても、昭和の文化人の軌跡がそこかしこに見られ、懐かしい氣持ちと、もっと精進しなければという焦りを感じる事ができる。是非、復刊を希望します。

2013/07/08

文庫本で何冊が所有しています。
軽妙な語り口で團さんの人となりが良く判る/良く出ている本だと思います。
読めるなら、もう一回、文庫本で無く読みたいです。

2013/01/06

私は、団伊玖磨さんの大ファンでした従って18年前頃に全巻購入して読みましたが引っ越したときに全部処分してしまいました、もう一度読みたいと思いましたがなかなか見つかりません。是非とも復刊していただきたくお願いいたします。

2012/05/19

祖父が10巻までを所有しており、学生の頃に読んで非常に面白く、かつ感銘を受けました。

先日、團伊玖磨氏の作曲されたオペラを聴く機会があり、このエッセイのことも思い出して、全巻を手元に揃えたくなった次第です。

2012/03/25

一度図書館で借りて読んだら面白くてはまってしまった。これからも繰り返し身近に置いて読みたいから

2011/11/11

全27巻中、一部所有していますが、昔家族が増えて引越し時に収まりきらない分を、処分しました。

最近、書棚に余裕ができましたので再度可能な分を手元に置いておきたいと思っています。

2011/07/26

日本の名随筆家内田百閒、吉田健一、そして團伊玖磨 ユーモアと折り目正しい日本語を学ぶためにも是非とも復刊を希望

2011/06/05

文庫本で14巻 およびエスカルゴの歌他2冊位所有していたのですが7年前引越しで処分してしまいまた読みたいと思思いますので

2011/01/20

私は團伊玖磨先生とのお付き合いで資料の保存をして参り、先生の「パイプのけむり」は全世界に通用する歴史的な著述で祖父、息子、孫と三代に渡って読まれています。ある出版社はタイトルまで改竄して出版をしています
團伊玖磨がその時代に書かれた状態でそのままの形で再販を何処か出版社が行ってくれればと思います。團伊玖磨が40年、50年前に危惧したことがいま日本に起こっています。
もう一度、池波正太郎、司馬遼太郎のように、團伊玖磨の多くの著述をと願います。3代にわたって読まれる本は古本でほとんど出ません。
私の頁も日本たばこ綜合研究所の御好意により素人が立ち上げ今年10年目、世界的になり多くの方からアクセスがあります、多分、全ての人は「ぞうさん」「やぎさんゆうびん」「おつかいありさん」を歌ったと思いますから。深謝

2011/01/13

母が大好きだったエッセイです。私も手元に欲しい!

2010/11/18

20年以上前に読みなかなか 興味深かったが、最近読み返してより興味がわいた。17番の”ひねもす”まで持っているが23番の最後まで読みたいとおもっている。

2010/05/22

どうしてもまとめて全部読みたいです。

2010/02/20

私もNHKの「私の1冊、日本の100冊」を見て知り、
ぜひ読んでみたいと思っています。
團さんの人柄、考え方に触れてみたいです。
どうぞ宜しくお願いします。

2009/03/28

NHKの『私の一冊 日本の100冊』で松尾貴史さんが挙げてらして、とても面白そうだと思ったので是非読んでみたいです。

2009/03/27

パイプに関する本を読みたいため。現在見かけないため。

2008/09/27