復刊投票コメント一覧

風子のいる店 文庫版 全4巻

全40件

読んだことがないので、読んでみたい。

2025/09/07

とにかく高い
岩明先生の他の短編集などは比較的入手しやすいものの、この作品だけネットで調べても1万越えばかり(全4巻と巻数も少ないのに)

岩明先生の作品は独特の雰囲気で他の漫画では味わえないような読後感があり、もっと読みたいと思うものの、とても寡作な先生なのでその作品数は少ないです。
なので、デビュー初期に連載されていたこの作品も読みたいと思い復刊を希望します。

2025/09/05

手に入らず、プレミアムになってる。

2025/04/15

以前読んだが、再度読みたいから。

2025/02/28

岩明先生の作品は「寄生獣」や「七夕の国」などのsf、怪奇もの、そして「ヒストリエ」などの歴史ものなど幅広いジャンルがありますが、一貫するする作家性を感じられてとても好きです。
 「風子のいる店」は多くの漫画好き、岩明作品好きの方々が絶賛しているのを目にはしますが読んだことはないのでどんな話かもわかりません。
初の連載作品である「風子のいる店」ではおそらくのちに描かれる作品の核があり、やはり通底する作家性が見えるのではないかと思っています。
 若い読者としては妄想ばかりがふくらみ、永遠に読むことのかなわない作品と言っても過言ではないかもしれません。是非復刊していただきたいです!!

2024/11/28

読んでみたい

2024/10/04

岩明先生の作品は「寄生獣」しか読んでいませんでした。ですが、最近実写化した「七夕の国」も読んでとてもおもしろく他の作品も読んでみたいとおもったところ読む手段が無いことに寂しい思いをしてしまいました。未だ読めていませんが岩明先生の作品であれば時代に左右されず優れた作品であると確信が持てます。

2024/08/20

岩明作品のなかでもなかなか手に入りにくいため。

2024/07/16

岩明均氏の大傑作「寄生獣」の一つ前にモーニング誌で連載されていた作品です。
少し人見知りな普通の地味な女の子が色々な人に出会い成長していくお話です。
日常的な話が続くのですが、岩明均氏が描く普通に出会う人々は一癖も二癖も!
寄生獣などに出てくるキャラの独特の視点や言い回しが、この作品からよく出ていたと思っています。
引っ越しの時に単行本を整理してしまい、文庫本はいつの間にか買い逃してしまい……。
岩明均氏の初期作品集は現在も入手可能ですが、この「風子のいる店」はなぜか電子化もされていません。
復刊しないのは岩明均氏に思う事があるのでしょうが、岩明均氏による普通のモブキャラの魅力や、他の氏の有名作品に比べてもヒロインが可愛い!という事もあり、是非とも復刊をお願いします。

2024/02/08

岩明均先生のファンなので
こちらの作品も読みたいです。
雪の峠・剣の舞も合わせて
電子化されると嬉しいです。

2022/08/03

ずいぶん前に読んだことがありますが、手元にはないのでぜひ復刊してほしいと思います。他の岩明均先生の作品とはまた違う感じのヒューマンドラマみたいな内容だったと記憶していますが、岩明作品の登場人物にいる血の通ったキャラクターがたくさんいて、とても味わい深かったのを覚えています。改めて読み直したいです。

2022/07/05

著者の初の連載作品であり、ファンにとっては必読の作品。常識的な物の見方に疑問を呈し、深く考えさせるエピソードが多い。

2020/05/08

素朴だがとても心に響く物語である。
最近、寄生獣がブームにもなったし、中古しか出回ってないことからも一定の需要はあるかと思われる。

2015/08/31

久しぶりに読みたいです。

2014/08/10

寄生獣、ヒストリエで岩明均先生が好きになったのですが、この作品がすでに絶版になっていると知り、ぜひとも復刊していただきたいと思いました。

2013/08/06

好きな作者さんなので是非読みたいです

2012/10/16

喫茶店にアルバイトとして勤める風子の、あくまで日常的な生活を描いており、岩明均の代表作である「寄生獣」のような劇的な展開はないが、共感を抱かせたり、考えさせられる、多彩で魅惑的なエピソードが満載。
読了後はじんわりと心が暖まります。
岩明作品が好きな人でも、割とこの作品を知らない又は知っていても読んだことがない人が多いので、是非読んでいただきたい。

2011/02/12

とても面白いです。
寄生獣やヒストリエのような岩明作品の代表作と比べても見劣りする点はありませんし、また買って読みたいと思っています。

2011/01/16

作者のほかの漫画を読んで面白かったので、この作品もぜひ読んでみたいです。

2010/05/11

作者の作品は、どれも素晴らしいです。
この作品は、高い評価をされながらも手に入る機会が無いと言う、とても惜しい作品。どうしてもほしいので、復刊お願いします!

2009/08/31