復刊投票コメント一覧
龍がのぼるとき
全99件
庵野秀明のインタビューから、村上龍に興味を持ちました。
それ以来龍さんのファンです。
私たちは、あっていない人が、ちゃんと存在し、行動していたことを実感しずらいとおもいます。 好きな人が、確かにどこかで何かをしていたという感覚の欠落をうめたいという欲求が、エッセイを読むモチベーションであると私は考えます。
だから、龍さんが私と同じ年代だったとき、なにをしていたのか、どんなだったのかを知りたいのです。
2007/01/21
庵野秀明のインタビューから、村上龍に興味を持ちました。
それ以来龍さんのファンです。
私たちは、あっていない人が、ちゃんと存在し、行動していたことを実感しずらいとおもいます。 好きな人が、確かにどこかで何かをしていたという感覚の欠落をうめたいという欲求が、エッセイを読むモチベーションであると私は考えます。
だから、龍さんが私と同じ年代だったとき、なにをしていたのか、どんなだったのかを知りたいのです。
2007/01/21
偶然ネット上で抜粋した本文を読んで以来探しています。芥川賞受賞当時の臨場感あふれるエピソードなど読み応えがありました。当時を知らない私には興味深いです。どれほどのブルー旋風があったのでしょうか?また、このタイトルのセンスの良さでわかるように、文章がうまい!(汗)きっと今の龍さんのようにサラサラッと書き上げたのではないかと勝手に想像しました。私のような当時を知らない世代のゴリ押しの龍ファンが是非読みたいと復刊を願う一冊ということで復刊を希望します!
2006/11/29
偶然ネット上で抜粋した本文を読んで以来探しています。芥川賞受賞当時の臨場感あふれるエピソードなど読み応えがありました。当時を知らない私には興味深いです。どれほどのブルー旋風があったのでしょうか?また、このタイトルのセンスの良さでわかるように、文章がうまい!(汗)きっと今の龍さんのようにサラサラッと書き上げたのではないかと勝手に想像しました。私のような当時を知らない世代のゴリ押しの龍ファンが是非読みたいと復刊を願う一冊ということで復刊を希望します!
2006/11/29
類まれな活躍をする村上龍氏の実父の書かれた著作を残していきたいというのは、自然な思いだと思う。
自身のことも書かれているというが、そういったことを含めて、村上龍なる人が育つ礎を知ることであり、教育的観点からも資料的価値が大きいと思う。
2006/06/23
類まれな活躍をする村上龍氏の実父の書かれた著作を残していきたいというのは、自然な思いだと思う。
自身のことも書かれているというが、そういったことを含めて、村上龍なる人が育つ礎を知ることであり、教育的観点からも資料的価値が大きいと思う。
2006/06/23
村上龍さんのファンで、図書館でぐうぜんみつけてよみました。
明るく愛情にあふれた家族の感じがつたわってきました。いつも
てもとにおいておいて、時々よみかえしたいと思いました。
2005/07/29
村上龍さんのファンで、図書館でぐうぜんみつけてよみました。
明るく愛情にあふれた家族の感じがつたわってきました。いつも
てもとにおいておいて、時々よみかえしたいと思いました。
2005/07/29
村上龍さんのお父様がどのような方だったのか、興味があります。
2005/06/17
村上龍さんのお父様がどのような方だったのか、興味があります。
2005/06/17
1977年刊行本
本当の著者は、村上龍のお父さん「村上新一郎」さんです。
父性を豪語する村上龍の父親が、どういった思想を持っているのか。
とても興味がある本です。
2004/07/28