復刊投票コメント一覧

龍がのぼるとき

全99件

こんな本があったなんてびっくりしました!
子供の頃の村上龍の話とかとっても気にまります!!
読みたい!!!

2007/04/04

村上龍氏の生誕や過去、そして芥川賞を受賞した作家を育て上げた父の話を聞きたいから。

2007/03/04

村上龍さんのファンなので是非読んでみたいです!

2007/02/09

読んでみたいです。

2007/02/07

村上龍が大好きで、この本の存在を最近知り、探してたら絶版だと知り、余計読みたい!!と思ったから。

2007/02/07

村上龍の生い立ちが知りたいので

2007/01/29

昔の本の様ですが、今是非復刊させてみたです。村上龍さんのお父さんが書いた本とのこと。興味深いです。

2007/01/28

読みたい!

2007/01/22

庵野秀明のインタビューから、村上龍に興味を持ちました。
それ以来龍さんのファンです。

私たちは、あっていない人が、ちゃんと存在し、行動していたことを実感しずらいとおもいます。 好きな人が、確かにどこかで何かをしていたという感覚の欠落をうめたいという欲求が、エッセイを読むモチベーションであると私は考えます。

だから、龍さんが私と同じ年代だったとき、なにをしていたのか、どんなだったのかを知りたいのです。

2007/01/21

大好きな「69 sixty-nine」を父親の目線から見てみたい。

2007/01/18

絶対面白そう!
なぜ絶版になってしまったのか分かりません。

2007/01/18

一度読んでみたい。

2006/12/25

偶然ネット上で抜粋した本文を読んで以来探しています。芥川賞受賞当時の臨場感あふれるエピソードなど読み応えがありました。当時を知らない私には興味深いです。どれほどのブルー旋風があったのでしょうか?また、このタイトルのセンスの良さでわかるように、文章がうまい!(汗)きっと今の龍さんのようにサラサラッと書き上げたのではないかと勝手に想像しました。私のような当時を知らない世代のゴリ押しの龍ファンが是非読みたいと復刊を願う一冊ということで復刊を希望します!

2006/11/29

昔から村上龍の大ファンだった為、村上龍がどのように出来上がったのか、にとても興味がある。

2006/11/27

三島の父、梓氏の著書『倅・三島由紀夫』のように、父から主観的、客観的に見た波乱万丈の人生を過ごす息子像を垣間見たい。

2006/10/15

類まれな活躍をする村上龍氏の実父の書かれた著作を残していきたいというのは、自然な思いだと思う。
自身のことも書かれているというが、そういったことを含めて、村上龍なる人が育つ礎を知ることであり、教育的観点からも資料的価値が大きいと思う。

2006/06/23

村上龍さんのファンで、図書館でぐうぜんみつけてよみました。
明るく愛情にあふれた家族の感じがつたわってきました。いつも
てもとにおいておいて、時々よみかえしたいと思いました。

2005/07/29

村上龍さんのお父様がどのような方だったのか、興味があります。

2005/06/17

1977年刊行本
本当の著者は、村上龍のお父さん「村上新一郎」さんです。
父性を豪語する村上龍の父親が、どういった思想を持っているのか。
とても興味がある本です。

2004/07/28