復刊投票コメント一覧
カメラレビュー クラシックカメラ専科 17
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◆”Voightlander(ウムラウト省略)”と言っても、(1)ドイツのカメラメーカーとしての「蛇腹カメラ」から「35ミリ一眼レフ」までの歴史と(2)(株)コシナの「ブランド名」としての復活があるわけで、少なくてもその2面の興味があります。
◆そこで出版社をまたぐことになりますが、朝日ソノラマの「クラシックカメラ選書No.17フォクトレンダーのすべて」と同じく入手が難しい双葉社の「季刊Classic Camera No.15 フォクトレンダー」を合併、再編集していただけると、<過去から現代>を結ぶ1冊になると思います。
2009/03/01
◆”Voightlander(ウムラウト省略)”と言っても、(1)ドイツのカメラメーカーとしての「蛇腹カメラ」から「35ミリ一眼レフ」までの歴史と(2)(株)コシナの「ブランド名」としての復活があるわけで、少なくてもその2面の興味があります。
◆そこで出版社をまたぐことになりますが、朝日ソノラマの「クラシックカメラ選書No.17フォクトレンダーのすべて」と同じく入手が難しい双葉社の「季刊Classic Camera No.15 フォクトレンダー」を合併、再編集していただけると、<過去から現代>を結ぶ1冊になると思います。
2009/03/01
17号で特集を組まれている「フォクトレンダー」については、ライカやツァイスと違って文献が非常に少なく、記載されている内容は貴重ですが、なかなか目にすることがなく世界で一番歴史があるといわれていたフォクトレンダー社を知ることは、ある意味世界の歴史を知ることになると思います。
2002/04/06