復刊投票コメント一覧
デーミアン
全38件
大好きな漫画のモチーフとなっていたのがきっかけで読みたいと思うようになりました。その漫画の作家さんが持ってらっしゃるのが旺文社さんのものらしいのでぜひ読んでみたいのです。
2004/07/22
大好きな漫画のモチーフとなっていたのがきっかけで読みたいと思うようになりました。その漫画の作家さんが持ってらっしゃるのが旺文社さんのものらしいのでぜひ読んでみたいのです。
2004/07/22
大学ではドイツ文学を専攻したので、他社版のデミアンは読んだのですが、旺文社版が読みやすくかなり印象が違うと伺って興味を持ちました。古本屋巡りも嫌いではないですが、やはり新品で読んでみたいと思い、復刊をリクエストさせて頂きます。
2004/07/19
大学ではドイツ文学を専攻したので、他社版のデミアンは読んだのですが、旺文社版が読みやすくかなり印象が違うと伺って興味を持ちました。古本屋巡りも嫌いではないですが、やはり新品で読んでみたいと思い、復刊をリクエストさせて頂きます。
2004/07/19
他社発行の訳で挫折した経験があるので是非!
2004/07/17
他社発行の訳で挫折した経験があるので是非!
2004/07/17
娘に他社出版の「デミアン」を送ったのですが、「難しくて読めなかった」とのこと。旺文社版はもう少し読みやすいと聞き、自分自身が読み比べてみたいのと、もう一度娘に送ってあげたいので、復刊をリクエストします。
2004/07/17
娘に他社出版の「デミアン」を送ったのですが、「難しくて読めなかった」とのこと。旺文社版はもう少し読みやすいと聞き、自分自身が読み比べてみたいのと、もう一度娘に送ってあげたいので、復刊をリクエストします。
2004/07/17
沖麻実也先生の「デミアン症候群」を読み興味を引かれ、他社出版のデーミアンを読みました。翻訳の表現が読みやすいとファンサイトで見て、ぜひ読んでみたく復刊リクエストします。
2004/07/15
沖麻実也先生の「デミアン症候群」を読み興味を引かれ、他社出版のデーミアンを読みました。翻訳の表現が読みやすいとファンサイトで見て、ぜひ読んでみたく復刊リクエストします。
2004/07/15
他社から出版されている翻訳版は読了済みですが、知人から意訳
が随分違うという話を聞きました。訳者の意図次第で印象が変わ
るのは日本語特有の事だと思いますが、友人の話を聞くにつけ、
ぜひまだ読んだ事のないこちらの訳で読んでみたく思いました。
復刊を希望します。
2004/07/14
他社から出版されている翻訳版は読了済みですが、知人から意訳
が随分違うという話を聞きました。訳者の意図次第で印象が変わ
るのは日本語特有の事だと思いますが、友人の話を聞くにつけ、
ぜひまだ読んだ事のないこちらの訳で読んでみたく思いました。
復刊を希望します。
2004/07/14
いくつかの別会社で翻訳されている本ですがどれも堅くて…。こ
の本は現代人にも読みやすい訳もさることながら、17ページに
及ぶ丁寧な解説や寄稿文、年譜も入っていてヘッセファンにも、
また初心者にも興味深い内容になっていると思います。37年前
の本なので難しいと思いますが、復刊が叶うならこんなに嬉しい
ことはないと思います(最初は希望する事すら頭にありませんで
した。せっかくの機会なので投じさせて頂きます)。
2004/07/14
いくつかの別会社で翻訳されている本ですがどれも堅くて…。こ
の本は現代人にも読みやすい訳もさることながら、17ページに
及ぶ丁寧な解説や寄稿文、年譜も入っていてヘッセファンにも、
また初心者にも興味深い内容になっていると思います。37年前
の本なので難しいと思いますが、復刊が叶うならこんなに嬉しい
ことはないと思います(最初は希望する事すら頭にありませんで
した。せっかくの機会なので投じさせて頂きます)。
2004/07/14
漫画家の沖麻実也さんの作品『デミアン症候群』を通じて、ヘッセの「デミアン」を知りました。翻訳物の作品は、訳者によって受ける印象が全然違うこともあり、沖先生が影響を受けられた本書を入手したいと思うようになりました。ぜひ復刊をお願いいたします。
2004/07/13
漫画家の沖麻実也さんの作品『デミアン症候群』を通じて、ヘッセの「デミアン」を知りました。翻訳物の作品は、訳者によって受ける印象が全然違うこともあり、沖先生が影響を受けられた本書を入手したいと思うようになりました。ぜひ復刊をお願いいたします。
2004/07/13
ヘッセの『デミアン』はもともと好きですが、漫画家の沖麻実也さんの作品『デミアン症候群』のベースになっているのがこちらの旺文社文庫版と知り、こちらの訳出を入手したいと思うようになりました。翻訳物は訳の違いで印象が大きく変わるものと思います。ヘッセ=高橋健二という固定概念に縛られていた私の見方を変えてくれた作品なので是非お願いします。
2004/07/13