復刊投票コメント一覧
意釈傷寒論類編
全20件
傷寒論を内経(素問・霊枢)の理論を以て解説した日本人はこの書の著者の内藤希哲と荒木性次のみです。日本の漢方の発展のためにはどうしてもこの書が必要です。この書の必要性が叫ばれないのであれば、日本の漢方はまだ遅れていると言うことです。是非普及させてください。
2007/04/13
傷寒論を内経(素問・霊枢)の理論を以て解説した日本人はこの書の著者の内藤希哲と荒木性次のみです。日本の漢方の発展のためにはどうしてもこの書が必要です。この書の必要性が叫ばれないのであれば、日本の漢方はまだ遅れていると言うことです。是非普及させてください。
2007/04/13
現在、鍼灸の学生をやってます。
鍼灸の古典の本でよいものに中々出会えません。
市場に出回ってる数も少ないですし。
この本はなかなか読み応えがあると先輩諸氏から伺っていて、是非
読みたいと思ってます。
2004/05/27
現在、鍼灸の学生をやってます。
鍼灸の古典の本でよいものに中々出会えません。
市場に出回ってる数も少ないですし。
この本はなかなか読み応えがあると先輩諸氏から伺っていて、是非
読みたいと思ってます。
2004/05/27
傷寒論を勉強するならこの本が一番いいと聞いています。古本屋でずっと探していますが、なかなか見つかりません。鍼灸師、漢方家なら絶対に机においておきたい1冊ではないでしょうか。
2004/05/26
傷寒論を勉強するならこの本が一番いいと聞いています。古本屋でずっと探していますが、なかなか見つかりません。鍼灸師、漢方家なら絶対に机においておきたい1冊ではないでしょうか。
2004/05/26
江戸時代の内藤希哲という漢方医の書いた傷寒論類偏という本は素問・霊枢を基盤として書かれているので大変すばらしい本です。
オンデマンドでは、傷寒論類偏・医経解惑論と復刊されていますが、原文のままでは大変読みづらく難しい物です。
そこで小曽戸先生の意釈本が大変役に立つわけです。
どうかよろしくお願いします。
2004/05/24