復刊投票コメント一覧
チクチク
全62件
小学生の頃、教室の本棚に置いてあり、とても人気があったので中々読めない本でした。1度だけタイミングよく読めた時があったのですが、15年以上経った今でもチクチクのセリフや本の雰囲気を思い出すくらい好きな作品です。きっと6歳の娘も気にいると思います。
思い出す度、中古なども探してみていますが見当たらず。復刻という希望があるのであれば、いつまでもお待ちしています。
2025/06/30
小学生の頃、教室の本棚に置いてあり、とても人気があったので中々読めない本でした。1度だけタイミングよく読めた時があったのですが、15年以上経った今でもチクチクのセリフや本の雰囲気を思い出すくらい好きな作品です。きっと6歳の娘も気にいると思います。
思い出す度、中古なども探してみていますが見当たらず。復刻という希望があるのであれば、いつまでもお待ちしています。
2025/06/30
チクチク。ずっと探してました。
小さい頃大好きで、大切にしていたのに、
子供の頃に引っ越しの時に無くしてしまい
すごく泣いたのを覚えています。
私の人生で一番の絵本です。
お願いします‼️
復興宜しくお願いします‼️
2021/11/18
チクチク。ずっと探してました。
小さい頃大好きで、大切にしていたのに、
子供の頃に引っ越しの時に無くしてしまい
すごく泣いたのを覚えています。
私の人生で一番の絵本です。
お願いします‼️
復興宜しくお願いします‼️
2021/11/18
子供の頃、ずっとずっと大好きだった絵本です。
チクチク というタイトルと絵本の絵の雰囲気、妖精のような主人公の姿しか覚えておらず、他の方の投稿からストーリーを読み、一気に内容を思いだし、タイムスリップしたような気持ちでした。
自分の子供が産まれ、この絵本を絶対に読んであげたいと思いましたが絶版ということで非常に残念に思います。
ぜひ復刊してほしいです。
2019/07/29
子供の頃、ずっとずっと大好きだった絵本です。
チクチク というタイトルと絵本の絵の雰囲気、妖精のような主人公の姿しか覚えておらず、他の方の投稿からストーリーを読み、一気に内容を思いだし、タイムスリップしたような気持ちでした。
自分の子供が産まれ、この絵本を絶対に読んであげたいと思いましたが絶版ということで非常に残念に思います。
ぜひ復刊してほしいです。
2019/07/29
チクチクは私の父が兄をモデルに書いた絵本です。今は国立図書館にしか置いておらず 少し寂しいです。父は3年前に亡くなっておりますが、私の孫の為に 何冊か絵本を書いてくれました。
残念ながら 世に出すことは無かったのですが どれもとても優しい絵本に仕上がっています。
そんな父のチクチクという絵本を探さってくれている方達がいらっしゃるのを知ってとても感謝致しております。数が少ないのでうちにも一冊しかありませんが もし復刻されるなら新しい一冊も保存したいです。
2016/05/26
チクチクは私の父が兄をモデルに書いた絵本です。今は国立図書館にしか置いておらず 少し寂しいです。父は3年前に亡くなっておりますが、私の孫の為に 何冊か絵本を書いてくれました。
残念ながら 世に出すことは無かったのですが どれもとても優しい絵本に仕上がっています。
そんな父のチクチクという絵本を探さってくれている方達がいらっしゃるのを知ってとても感謝致しております。数が少ないのでうちにも一冊しかありませんが もし復刻されるなら新しい一冊も保存したいです。
2016/05/26
突然思い出して検索しました。題名も記憶違いでなかった事が嬉しかったです。
ただ、絶版なんですね。でも、私の他にもこの絵本を覚えていて、復刊を希望している事がとても嬉しかったです。
ぜひまた読みたいです。
2014/02/22
突然思い出して検索しました。題名も記憶違いでなかった事が嬉しかったです。
ただ、絶版なんですね。でも、私の他にもこの絵本を覚えていて、復刊を希望している事がとても嬉しかったです。
ぜひまた読みたいです。
2014/02/22
おじさんが出会った小さなへんてこな動物は、チ、チ、チ、チクチクチィと泣いていた。ビンのかけらで足をけがしている。つれて帰り、手当てし、スープを与え、元気になったその子にちくちくと名付ける。ある日おじさんが出かけている間に、母親が迎えに来て、ちくちくは去ってゆく。さびしく思うおじさん。その翌朝、おじさんの庭は、色とりどりの花と果実の実った樹であふれる。おじさんが助けた子は、ちいさな森のいのちだった、という話が、私の心にある。思い出せばいつでも読める。けれどもあの印象深い絵は、おぼろげにしか思い出せない。この話にはあの優しい絵が生きている。ぜひ復刊して欲しい。小学生だった自分が、しみじみ考えさせられた本。大切なものであふれている本。美しい曲を目で聴いているような感覚の本。
2013/06/22
おじさんが出会った小さなへんてこな動物は、チ、チ、チ、チクチクチィと泣いていた。ビンのかけらで足をけがしている。つれて帰り、手当てし、スープを与え、元気になったその子にちくちくと名付ける。ある日おじさんが出かけている間に、母親が迎えに来て、ちくちくは去ってゆく。さびしく思うおじさん。その翌朝、おじさんの庭は、色とりどりの花と果実の実った樹であふれる。おじさんが助けた子は、ちいさな森のいのちだった、という話が、私の心にある。思い出せばいつでも読める。けれどもあの印象深い絵は、おぼろげにしか思い出せない。この話にはあの優しい絵が生きている。ぜひ復刊して欲しい。小学生だった自分が、しみじみ考えさせられた本。大切なものであふれている本。美しい曲を目で聴いているような感覚の本。
2013/06/22
小学生の頃図書館で出会いました。長い間、出版社も作者もわからないまま再会を願ってきたのですが、小学生の息子が学校の図書室から見つけ出してくれました。コピーして手元に置いてありますが、ぜひ、もう一度手に取りたい絵本です。どうしてこんないい絵本が今も出版されていないのか本当に悲しく思います。
2009/09/12
小学生の頃図書館で出会いました。長い間、出版社も作者もわからないまま再会を願ってきたのですが、小学生の息子が学校の図書室から見つけ出してくれました。コピーして手元に置いてありますが、ぜひ、もう一度手に取りたい絵本です。どうしてこんないい絵本が今も出版されていないのか本当に悲しく思います。
2009/09/12
大好きなアーチストである、トライセラトップスの和田唱さんが、ラジオで紹介してくれました。
とても、ほのぼのとした素敵なお話なので、是非読みたいと思い、復刊を希望しました。
2007/12/06
大好きなアーチストである、トライセラトップスの和田唱さんが、ラジオで紹介してくれました。
とても、ほのぼのとした素敵なお話なので、是非読みたいと思い、復刊を希望しました。
2007/12/06