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復刊投票コメント一覧

リバータリアニズム入門

全147件

リバータリアニズムという思想を勉強したいから。

2002/02/16

この国を少しでもいい国にするための土着のアメリカ思想の紹介の本だからです

2002/02/16

将来歴史にその名を刻むだけの価値がある本だから

2002/02/16

現在の世界的な潮流である「小さな政府」という概念は、つき詰めれば、「オカミはよけいなことをするな。我々の税金を使って、役に立たない役人どもに給料を払いつづけるのはもうたくさんだ。税金をやすくしろ。自分たちのことは自分たちでやる。」ということである。このような思想を、リバータリアニズムという思想という。
日本では行政改革は叫ばれるが、その思想の根本にある「リバータリアニズム」という思想について、ほとんど知られていない。こうした状況を打開するため、もっと一般にこの「リバータリアニズム」思想が知られてしかるべきである。しかし、ほとんど唯一と言ってよいこの『リバータリアニズム入門』が一般の手に入らないという状況は何とかしなければならない。一刻も早い復刊を望みます。

2002/02/15

アメリカ政治のバックボーンを理解する上で大変に重要な本であると考えたので、復刊を希望します。

2002/02/15

本来なら岩波文庫にでも入るべき本(基本文献という意味で)と思うから。

2002/02/15

リバータリアニズムに関する本が、他にないため。

2002/02/15

これからの日本に必要になると思う。

2002/02/15

本気でアメリカの保守思想を知りたい、という人にとっての基本文献となるから。

2002/02/15

政治思想の本で、翻訳者であり、この思想を日本に紹介した副島隆彦さんは大変優れた知識人、政治経済学者です。

2002/02/14

副島隆彦氏の著作は全部読みたい為(訳本も含む)

2002/02/14

図書館で借りて読んでいるが、ぜひ手元において必要なときに読みたい

2002/02/13

今の日本に必要とされる概念であるため。

2002/02/10

買おうと思ったら、品切れ。悲しすぎる

2002/02/10