復刊投票コメント一覧
川崎苑子(北村夏名義含)コミックス未収録分
全68件
レディース雑誌の私に似た人を読んでいた時 川崎苑子さんだと気づかなかったのです、りんご日記大好きでした 野葡萄は誰にでもあるふりかえることのできる あの夏 のイメージで長編も大好きですが短編においては 右に出る方はいないのでは とも思っています
2012/09/10
レディース雑誌の私に似た人を読んでいた時 川崎苑子さんだと気づかなかったのです、りんご日記大好きでした 野葡萄は誰にでもあるふりかえることのできる あの夏 のイメージで長編も大好きですが短編においては 右に出る方はいないのでは とも思っています
2012/09/10
子どもの頃から川崎苑子さんの大ファンでした。
川崎作品はほぼコンプリートしました。
北村夏名義は{あなたに似た人」を購入済みですが、未読作品が多いので、ぜひぜひまとめて出版していただきたいです。
2012/04/17
子どもの頃から川崎苑子さんの大ファンでした。
川崎作品はほぼコンプリートしました。
北村夏名義は{あなたに似た人」を購入済みですが、未読作品が多いので、ぜひぜひまとめて出版していただきたいです。
2012/04/17
川崎苑子さんのマンガは大好きで10代の頃、読みまくりました。あのねミミちゃんの頃から、どんどん作品の質も増していき、特に子どもを扱った作品は、土曜日の絵本から、いちご時代にかけては、上品な童話のように世界を築いていったという印象でした。
しかし、北村夏さんという名での作品は読んでいないので、ぜひ読みたいです。
2012/02/26
川崎苑子さんのマンガは大好きで10代の頃、読みまくりました。あのねミミちゃんの頃から、どんどん作品の質も増していき、特に子どもを扱った作品は、土曜日の絵本から、いちご時代にかけては、上品な童話のように世界を築いていったという印象でした。
しかし、北村夏さんという名での作品は読んでいないので、ぜひ読みたいです。
2012/02/26
大好きだった川崎苑子さん。
北村夏というペンネームでも描いていたんですね。全く知りませんでした。ぜひ読んでみたいです。
よろしくお願いします。心の癒しになる、名作ばかりですから。
2011/05/16
大好きだった川崎苑子さん。
北村夏というペンネームでも描いていたんですね。全く知りませんでした。ぜひ読んでみたいです。
よろしくお願いします。心の癒しになる、名作ばかりですから。
2011/05/16
川崎苑子さんは忘れ去られて欲しくない漫画家です。
2010/07/05
川崎苑子さんは忘れ去られて欲しくない漫画家です。
2010/07/05
是非是非読みたいです~
北村夏名義での作品も読めていない作品があるので・・・・
2009/01/16
是非是非読みたいです~
北村夏名義での作品も読めていない作品があるので・・・・
2009/01/16
つい今しがた、別の作品への投票をして、「新作があれば嬉しい!」と書いたのですが、あったのですね、新しい作品群が。知りませんでした、びっくり、嬉しいなあ。
北村夏さんの作品も読んでみたいです。
読まずに人生が終わったらちょっと悲しいかも?
2008/04/16
つい今しがた、別の作品への投票をして、「新作があれば嬉しい!」と書いたのですが、あったのですね、新しい作品群が。知りませんでした、びっくり、嬉しいなあ。
北村夏さんの作品も読んでみたいです。
読まずに人生が終わったらちょっと悲しいかも?
2008/04/16
川崎苑子時代の本はがんばって古本屋で集めましたが、北村夏はありません・・・叙情的な作風と心温まるユーモアが最高です!大人向けに描かれた作品は是非読みたいです。
2008/02/26
川崎苑子時代の本はがんばって古本屋で集めましたが、北村夏はありません・・・叙情的な作風と心温まるユーモアが最高です!大人向けに描かれた作品は是非読みたいです。
2008/02/26
川崎苑子さんの作品は昔から大好きです。コミックスになっているものは、かなり古いものを除いてほとんど持っています。
娘たちにも読ませ、「りんご日記」などは特に好評でした。
お名前が変わってからのもので手元にあるのは『私に似た人』だけですが、他の作品もぜひぜひ読みたいです。
2007/07/08
川崎苑子さんの作品は昔から大好きです。コミックスになっているものは、かなり古いものを除いてほとんど持っています。
娘たちにも読ませ、「りんご日記」などは特に好評でした。
お名前が変わってからのもので手元にあるのは『私に似た人』だけですが、他の作品もぜひぜひ読みたいです。
2007/07/08
川崎苑子さんの作品は少女マンガ好きの中でもあまり知られているとは言いがたいですが、「いちご時代」をはじめマンガ史に残り得る内容を持った作品が多々書かれています。繊細な情景のなかに描かれる健全で力強い女性たちは、いわゆる「少女マンガ」の持つひとつの理不尽さである過剰な感傷を超越しており、読者の我々に大きな勇気と感動を与えてくれます。
どんどん成長していった作家だけあって、最近の作品が出版されていないというのはマンガ史の大きな損害ではないでしょうか。出版を強く希望します。
2007/05/27