復刊投票コメント一覧
「袋かぶり」他 秋月由利未収録作品集
全26件
花とゆめで掲載されたのを読んだとき、この作家さんをずっと追いかけて行こうと決めたものの、『夏、うつむいてるの』以降全く作品を発表されず…
未読の作品が2点あると知り、どうしても読みたくなりました。
よろしくお願いします!
2022/12/16
花とゆめで掲載されたのを読んだとき、この作家さんをずっと追いかけて行こうと決めたものの、『夏、うつむいてるの』以降全く作品を発表されず…
未読の作品が2点あると知り、どうしても読みたくなりました。
よろしくお願いします!
2022/12/16
私は昔、秋月由利さんの「三本目の手」という作品を1985年11月の「花とゆめ」で読みました。それはとても心に残る作品でした。その後漫画家としての活動をされていないのか、単行本も出されぬまま作品も一切見当たらない状況になってしまいました。とても残念です。いくつか短編を描かれていたと思うので、ぜひそれらを集めた単行本が出たら欲しいのです。よろしくお願いします。
2021/06/14
私は昔、秋月由利さんの「三本目の手」という作品を1985年11月の「花とゆめ」で読みました。それはとても心に残る作品でした。その後漫画家としての活動をされていないのか、単行本も出されぬまま作品も一切見当たらない状況になってしまいました。とても残念です。いくつか短編を描かれていたと思うので、ぜひそれらを集めた単行本が出たら欲しいのです。よろしくお願いします。
2021/06/14
学生の頃に欠かさず購読し始めた花とゆめの、夢だったかもしれないけれどしっかり記憶に焼き付いている作家さんでした。頼りなげな絵柄で、不安そうなストーリー展開、でもがつんとくる話作りに、この漫画家さんは凄いと、感動しました。その後ぱたりといなくなってしまいましたが、今でも宝物にしたいなあと、思える数少ない作品群です。是非紙の本に!
2016/03/05
学生の頃に欠かさず購読し始めた花とゆめの、夢だったかもしれないけれどしっかり記憶に焼き付いている作家さんでした。頼りなげな絵柄で、不安そうなストーリー展開、でもがつんとくる話作りに、この漫画家さんは凄いと、感動しました。その後ぱたりといなくなってしまいましたが、今でも宝物にしたいなあと、思える数少ない作品群です。是非紙の本に!
2016/03/05
掲載時に読んで衝撃を受けました。
今にも通じる内容だと思います。むしろ価値があがったかも知れません。今思えば未来から来た人かもと思うくらい。ぜひ、全作品が読みたいのですが、最後の掲載になったとおぼしき作品名が思い出せません。
時々、この人が存在した事が確認したくて、覚えのあるワードでネットを検索してみるのですが、今回復刊リクエストが検索結果として出てきたので復刊を希望に一票入れさせていただきました。
2014/10/21
掲載時に読んで衝撃を受けました。
今にも通じる内容だと思います。むしろ価値があがったかも知れません。今思えば未来から来た人かもと思うくらい。ぜひ、全作品が読みたいのですが、最後の掲載になったとおぼしき作品名が思い出せません。
時々、この人が存在した事が確認したくて、覚えのあるワードでネットを検索してみるのですが、今回復刊リクエストが検索結果として出てきたので復刊を希望に一票入れさせていただきました。
2014/10/21
25年前の日記帳を見ていたら、「遥かなる想い」の(多分)ラストシーンのフレーズが記録されていました。当時、よほど強く心に残ったのでしょう。
太古
生命は
単細胞生物から
生まれたと思われる
でも
独りでは淋しくて淋しくて
寄りそい合い乍らでしか
生きていけなくなった
単細胞生物もいて
-それらが
多細胞生物に進化したのではないだろうか
細胞の数の分だけ淋しい
人間は淋しさの集合体なのかー
是非もう一度読みたいです。
2011/12/05
25年前の日記帳を見ていたら、「遥かなる想い」の(多分)ラストシーンのフレーズが記録されていました。当時、よほど強く心に残ったのでしょう。
太古
生命は
単細胞生物から
生まれたと思われる
でも
独りでは淋しくて淋しくて
寄りそい合い乍らでしか
生きていけなくなった
単細胞生物もいて
-それらが
多細胞生物に進化したのではないだろうか
細胞の数の分だけ淋しい
人間は淋しさの集合体なのかー
是非もう一度読みたいです。
2011/12/05
とても斬新というか、衝撃的な設定・ストーリーを描く人だと記憶しています。細かいことは忘れていますが、好きでした。是非!単行本が欲しいです!
どの作品だったか、見開きで右ページに空を見上げる少女、左ページは真っ白でカンカン照りの夏空を表現してたんです。ぱっと見た瞬間、ごく自然にそれを受け入れたんですが、よく考えたら、左ページは何も描いてないから、柱の広告やノンブルがなければ、印刷所でミスだと思われたに違いないんですよね。それに、描いてない原稿に対して原稿料は発生するんだろうかなんて考えた覚えがあります(^_^;)
2010/11/20
とても斬新というか、衝撃的な設定・ストーリーを描く人だと記憶しています。細かいことは忘れていますが、好きでした。是非!単行本が欲しいです!
どの作品だったか、見開きで右ページに空を見上げる少女、左ページは真っ白でカンカン照りの夏空を表現してたんです。ぱっと見た瞬間、ごく自然にそれを受け入れたんですが、よく考えたら、左ページは何も描いてないから、柱の広告やノンブルがなければ、印刷所でミスだと思われたに違いないんですよね。それに、描いてない原稿に対して原稿料は発生するんだろうかなんて考えた覚えがあります(^_^;)
2010/11/20
袋かぶりの持つ異様な魅力と、ブームという作品の異質さが非常に興味深く、これからこの人は来る…!という予感だけ残して、いつのまにかいなくなってしまってすごく残念でした。絶対すぐにコミックス化されると思ったのに…
パニックは起こらないも読んだはずなのですが、すっかり忘れてます。挙げた3つの作品以外は読んでもいないかも。是非、もう一度読みたいです。
2010/06/04
袋かぶりの持つ異様な魅力と、ブームという作品の異質さが非常に興味深く、これからこの人は来る…!という予感だけ残して、いつのまにかいなくなってしまってすごく残念でした。絶対すぐにコミックス化されると思ったのに…
パニックは起こらないも読んだはずなのですが、すっかり忘れてます。挙げた3つの作品以外は読んでもいないかも。是非、もう一度読みたいです。
2010/06/04
「パニックは起こらない」を読んで、スゴイ作家さんが出てきたなぁ、と思ってたんですが、結局本にならなかったんですね。もったいないことです。
「ブーム」までしか記憶にありません。他の作品も読みたいです。
2007/02/03
「パニックは起こらない」を読んで、スゴイ作家さんが出てきたなぁ、と思ってたんですが、結局本にならなかったんですね。もったいないことです。
「ブーム」までしか記憶にありません。他の作品も読みたいです。
2007/02/03