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復刊投票コメント一覧
贋作者列伝
全17件
種村季弘が歴史と悪党を語ったものとなれば,面白くないはずがない。まして「贋作」となるとジイドの「贋金つくり」を彷彿とさせる。ましてや出版社は青土社。これは楽しみ。
2015/01/09
種村季弘が歴史と悪党を語ったものとなれば,面白くないはずがない。まして「贋作」となるとジイドの「贋金つくり」を彷彿とさせる。ましてや出版社は青土社。これは楽しみ。
2015/01/09
美術の価値はどこから来るのか。
いわゆる名画たちは価値があるものとされているが、コピー印刷されたものは?
よく似た贋作はコピーと同等、或いは以上以下の価値があるのだろうか。
私のその疑問に答えてくれそうだから。
2015/01/08
美術の価値はどこから来るのか。
いわゆる名画たちは価値があるものとされているが、コピー印刷されたものは?
よく似た贋作はコピーと同等、或いは以上以下の価値があるのだろうか。
私のその疑問に答えてくれそうだから。
2015/01/08
著者に興味がある
2015/01/08
著者に興味がある
2015/01/08
贋作者についての記録を読んでいると、様々な種類の贋作者がいることが分かる。非常にミステリアスで特異な世界を覗くことの出来る貴重な資料をこのまま埋もれさせておくのは、あまりにも勿体ない。
2006/06/21
贋作者についての記録を読んでいると、様々な種類の贋作者がいることが分かる。非常にミステリアスで特異な世界を覗くことの出来る貴重な資料をこのまま埋もれさせておくのは、あまりにも勿体ない。
2006/06/21
朝日文庫「にせもの美術史」(トマス・ホーヴィング著)で、原書の三章分にあたる部分が、既刊書と内容がかぶるとして翻訳されていなかったのだが、その補完として最適の書とされていたのが種村先生のこの本であったため。古本市場にはほとんど出回っておらず、出てきてもプレミアが付いていて入手しずらい。
2004/04/02