復刊投票コメント一覧
聖悠紀単行本未収録作品
全13件
ヒットを飛ばし、劇場アニメもある聖さんの作品なのに、どこにも収録されていない、読めない作品が多すぎます。
特に「ヤマト」は原作の続編が最近映画化され、復刊しない理由が見つからないくらいだと思います。
ああ、もう一度読みたい…。
2010/01/21
ヒットを飛ばし、劇場アニメもある聖さんの作品なのに、どこにも収録されていない、読めない作品が多すぎます。
特に「ヤマト」は原作の続編が最近映画化され、復刊しない理由が見つからないくらいだと思います。
ああ、もう一度読みたい…。
2010/01/21
川内康範原作の「ダイヤモンドアイ」で、敵ボスとその娘の葛藤を軸にした主人公の描写が後の聖節全開だったと記憶します。「ザボーガー」の女幹部の妖艶さも見てみたいですね。併せて「ボルテスⅴ」「ダイモス」のキャラ原案なども掲載されれば嬉しいです。
2009/06/22
川内康範原作の「ダイヤモンドアイ」で、敵ボスとその娘の葛藤を軸にした主人公の描写が後の聖節全開だったと記憶します。「ザボーガー」の女幹部の妖艶さも見てみたいですね。併せて「ボルテスⅴ」「ダイモス」のキャラ原案なども掲載されれば嬉しいです。
2009/06/22
“音楽雑誌”というのは、小学館発行のFMラジオ週刊誌『FMレコパル』<現在廃刊>のことでしょうか?“レコパル・ライブ・コミック”という、小学館ならではの多彩なベテラン漫画家によるアーティストや音楽界を漫画化したページがもうけられていました。聖悠紀さんの作品も多数、掲載されていました。
例を挙げれば、1983(昭和58)年にアメリカのバンド、ジャーニーをSF漫画風に描いた「マジカル・ミステリー・ジャーニー」、ブリティッシュ・ロックの聖地“マーキー・クラブ”祝25周年を描いた、クールな作品「マーキーへようこそ!!」などがあります。
2005/02/16
“音楽雑誌”というのは、小学館発行のFMラジオ週刊誌『FMレコパル』<現在廃刊>のことでしょうか?“レコパル・ライブ・コミック”という、小学館ならではの多彩なベテラン漫画家によるアーティストや音楽界を漫画化したページがもうけられていました。聖悠紀さんの作品も多数、掲載されていました。
例を挙げれば、1983(昭和58)年にアメリカのバンド、ジャーニーをSF漫画風に描いた「マジカル・ミステリー・ジャーニー」、ブリティッシュ・ロックの聖地“マーキー・クラブ”祝25周年を描いた、クールな作品「マーキーへようこそ!!」などがあります。
2005/02/16
作品名が分からないのですが、25年位前に
連載していた、野球マンガ(小学館?で連載)
が読みたいです。
2004/11/29
作品名が分からないのですが、25年位前に
連載していた、野球マンガ(小学館?で連載)
が読みたいです。
2004/11/29
他の方々と重複しますが、聖悠紀版ヤマトやダイモス、
ザボーガーなどなど…これを機に単行本化してほしいです。
資料や紹介でしか知りませんので
いまだかつて一度も読んだことがありません。
2004/03/11