復刊投票コメント一覧
電脳戦機バーチャロン・オフィシャルストーリー『One Man Rescue』
全184件
最近のXBOX360への移植により確実に需要はあると思います。
2011/03/29
最近のXBOX360への移植により確実に需要はあると思います。
2011/03/29
電脳戦機バーチャロンの世界、ゲーム本編以外で繰り広げられているサイドストーリー的な物で、ドラマCDや本では真実の壁(カベじゃなくって、下の土の部分が玉なんですが、変換しても出てこないもので・・・)など、オークションなどで手に入る物もありましたが、この『One Man Rescue』が雑誌掲載のみで終わっていたことは、最近知りました。5,66やフォースがコンシュマー移植される今でこそ、1冊の本として刊行してほしいです。
2010/07/28
電脳戦機バーチャロンの世界、ゲーム本編以外で繰り広げられているサイドストーリー的な物で、ドラマCDや本では真実の壁(カベじゃなくって、下の土の部分が玉なんですが、変換しても出てこないもので・・・)など、オークションなどで手に入る物もありましたが、この『One Man Rescue』が雑誌掲載のみで終わっていたことは、最近知りました。5,66やフォースがコンシュマー移植される今でこそ、1冊の本として刊行してほしいです。
2010/07/28
相当昔のゲームシリーズにもかかわらず未だプラモがリリースされ、さらにあの機を、我が愛機を、という声も絶えない、というのはどういうことか?長いこと疑問に思っています。是非読んでみたい。
2010/02/14
相当昔のゲームシリーズにもかかわらず未だプラモがリリースされ、さらにあの機を、我が愛機を、という声も絶えない、というのはどういうことか?長いこと疑問に思っています。是非読んでみたい。
2010/02/14
連載時には学生だったのでお金が無いため立ち読みでしか読んでいなく、もう一度読み返したい。 また、経済を回す為の必要悪としてビジネスとしての戦争を描いた作品としては当時、とても斬新だった。 いまでもユニークな作品だと思う。 是非、読みたい
2010/02/14
連載時には学生だったのでお金が無いため立ち読みでしか読んでいなく、もう一度読み返したい。 また、経済を回す為の必要悪としてビジネスとしての戦争を描いた作品としては当時、とても斬新だった。 いまでもユニークな作品だと思う。 是非、読みたい
2010/02/14
バーチャロンは小学校の頃に出会いそれから浸りっぱなしです☆
プラモデルとかもよく作るんですが、取り説に付いてるストーリにOneManRescueの文字を見て、調べてみたら本誌掲載のみっっ(泣)設定知らずにミミーとかダッシュのライデン組んでたし…
あぁ!バックストーリーを読ませて!
2009/08/19
バーチャロンは小学校の頃に出会いそれから浸りっぱなしです☆
プラモデルとかもよく作るんですが、取り説に付いてるストーリにOneManRescueの文字を見て、調べてみたら本誌掲載のみっっ(泣)設定知らずにミミーとかダッシュのライデン組んでたし…
あぁ!バックストーリーを読ませて!
2009/08/19
ただの一サイドストーリーかと思いきや、後の作品につながる…というか、これが初出で後の公の作品(ゲーム)で当然のように扱われている重要な要素が盛り込まれているのは無視できません!
バーチャロンが再び熱を帯びつつある今、是非復刊を希望したいです。
2009/06/06
ただの一サイドストーリーかと思いきや、後の作品につながる…というか、これが初出で後の公の作品(ゲーム)で当然のように扱われている重要な要素が盛り込まれているのは無視できません!
バーチャロンが再び熱を帯びつつある今、是非復刊を希望したいです。
2009/06/06
これ(OMG)で人生踏み外したバーチャロンファンとしては、「存在した」ものが手に入らないというのは苦痛ですらあります。(他の様々な書籍は時間を投資して掻き集め中)……しかし、この『One Man Rescue』は、まだ一つの書籍として「存在した事が無い」という、耐え難い状態の物語です。(CGのみは変則的に出ていましたが……)経験上、月刊雑誌を収集する困難性は、古書の中でも高難易度であると思っています。ぜひ「一つの書籍として」形にしていただきたい。
2009/02/08
これ(OMG)で人生踏み外したバーチャロンファンとしては、「存在した」ものが手に入らないというのは苦痛ですらあります。(他の様々な書籍は時間を投資して掻き集め中)……しかし、この『One Man Rescue』は、まだ一つの書籍として「存在した事が無い」という、耐え難い状態の物語です。(CGのみは変則的に出ていましたが……)経験上、月刊雑誌を収集する困難性は、古書の中でも高難易度であると思っています。ぜひ「一つの書籍として」形にしていただきたい。
2009/02/08