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復刊投票コメント一覧
Humanize Sequel 上・下
全35件
獣人好き暦(?)は短いですが、前からこの本は気になっておりました。
色んなトコのレビューやらここのコメントやら読ませてもらって、ものすごい読んでみたくなったんですよね。
ぜひ復刊して欲しいです。
2004/12/17
獣人好き暦(?)は短いですが、前からこの本は気になっておりました。
色んなトコのレビューやらここのコメントやら読ませてもらって、ものすごい読んでみたくなったんですよね。
ぜひ復刊して欲しいです。
2004/12/17
この作者の本が好きですから。
2004/11/26
この作者の本が好きですから。
2004/11/26
当時友達が欲しがっていて近所には3冊在庫があったし、何よりこの本を欲しがってくれたのが嬉しくて自分のを上げた。そしたらなんともう手に入らないらしい。急いで買いに行ったらもうなくなっていた。その後も古本屋をウロウロしてはみたけどやはり見つかるはずも無く。大船渡が!大船渡が!大船渡がぁ!とちょっとあの頃の自分に後悔。上巻は持っているけどカバーが乱丁で買い直したいから上下で復活してもらわなくては意味が無い!すんぢさんの作品を見た人が、他の作品を欲しがった時に必ずオススメしたい作品だけに、この本は再度存在していなくてはならない。動物に対する愛と安定した緩急のストーリー、安心して見られる絵柄、切なさと優しさがBGMと共に惹き出されてとてもよい。WOLF'S RAINの漫画を読んだ人も絵柄で気付けばきっと欲しがる。
2004/11/12
当時友達が欲しがっていて近所には3冊在庫があったし、何よりこの本を欲しがってくれたのが嬉しくて自分のを上げた。そしたらなんともう手に入らないらしい。急いで買いに行ったらもうなくなっていた。その後も古本屋をウロウロしてはみたけどやはり見つかるはずも無く。大船渡が!大船渡が!大船渡がぁ!とちょっとあの頃の自分に後悔。上巻は持っているけどカバーが乱丁で買い直したいから上下で復活してもらわなくては意味が無い!すんぢさんの作品を見た人が、他の作品を欲しがった時に必ずオススメしたい作品だけに、この本は再度存在していなくてはならない。動物に対する愛と安定した緩急のストーリー、安心して見られる絵柄、切なさと優しさがBGMと共に惹き出されてとてもよい。WOLF'S RAINの漫画を読んだ人も絵柄で気付けばきっと欲しがる。
2004/11/12
自分の住んでいる周りの古本屋を探してみましたが、全然みつかりませんでした。たまたま遠くのブックオフで探してみたら、下巻だけありました。しかし、下巻を読んでみたところとてつもなく上巻をよみたくなってしまいました。上巻欲しいです。獣人大好きです!(笑)
2004/09/14
自分の住んでいる周りの古本屋を探してみましたが、全然みつかりませんでした。たまたま遠くのブックオフで探してみたら、下巻だけありました。しかし、下巻を読んでみたところとてつもなく上巻をよみたくなってしまいました。上巻欲しいです。獣人大好きです!(笑)
2004/09/14
今は、ペンネームを「いーだ俊嗣」と変えていますが、それでも
すんぢ姓で活躍していた、この「ヒューマナイズ・シークェル上
下巻」の復刊を希望します。ぜひまた、読みたい作品の一つで
す。
2004/05/19
今は、ペンネームを「いーだ俊嗣」と変えていますが、それでも
すんぢ姓で活躍していた、この「ヒューマナイズ・シークェル上
下巻」の復刊を希望します。ぜひまた、読みたい作品の一つで
す。
2004/05/19
手にとって数ページパラパラと読み、欲しいなと思いましたがその日はそのまま帰りました。
次の日にどうしても欲しくなったので、買いにいくともうありませんでした。
だから、もう一回読みたいんでよろしくお願いします!
2004/03/27
手にとって数ページパラパラと読み、欲しいなと思いましたがその日はそのまま帰りました。
次の日にどうしても欲しくなったので、買いにいくともうありませんでした。
だから、もう一回読みたいんでよろしくお願いします!
2004/03/27
犬獣人と猫獣人が自分たちを創り出した研究所から脱走して・・・というアウトラインから、キワモノっぽい内容を連想してしまうかもしれませんが、作品名の「Humanize(人間らしく)」が表す通り、とても真摯なお話です。人間とのふれあいの中に、"異形の者である自分たちの存在意義"という答えを求める旅路で、時にあまりに純粋である故に怯え、そして時に、人とあまりに深くふれあってしまったが故の喪失感に絶望する、彼ら獣人たちの魂は、彼らに関わった人間たちを変え、彼らが欲した答えに導くように、彼ら自身をも変えてゆきます。とてもいい作品ですので、1人でも多くの人の目にふれて欲しいと想います。
2004/03/03
犬獣人と猫獣人が自分たちを創り出した研究所から脱走して・・・というアウトラインから、キワモノっぽい内容を連想してしまうかもしれませんが、作品名の「Humanize(人間らしく)」が表す通り、とても真摯なお話です。人間とのふれあいの中に、"異形の者である自分たちの存在意義"という答えを求める旅路で、時にあまりに純粋である故に怯え、そして時に、人とあまりに深くふれあってしまったが故の喪失感に絶望する、彼ら獣人たちの魂は、彼らに関わった人間たちを変え、彼らが欲した答えに導くように、彼ら自身をも変えてゆきます。とてもいい作品ですので、1人でも多くの人の目にふれて欲しいと想います。
2004/03/03