復刊投票コメント一覧

Humanize Sequel 上・下

全35件

トランジットの電子版を読んで続編が読みたくなりました。お願いします。

2025/07/31

人と獣人、創作の中での存在だけどきっといてくれたらこうなんだろうな、と思わせてくれる。大船渡くんも小淵沢くんも、必死で生きていて、彼等に感化されるように周りの人も変わっていく。人間ってなんだろう、姿形ってなんだろうと思います。

2025/07/28

TRANSITが電子版で復刻したのでこちらもぜひ復刊して欲しい

2025/07/27

とても好きで、もう一度読みたい作品です。周りにも是非勧めたい。
トランジットにあわせ、こちらも復刊お願いします。

2025/07/27

Humanize Sequelの上巻だけを所有しており、続きが気になるため。
面白い漫画だと聞いていて15年前に購入したのですが、その当時確保できたのは上巻だけ。
下巻はどこも手に入らず、そうこうしているうちに凄まじいプレミアがついてしまいました。
是非とも復刊をお願いしたいです。

2023/05/04

獣頭人身の存在として生を受けた、犬獣人の「大船戸」と猫獣人の「小淵沢」。別々の道を歩みながらも、二人は様々な人間とのかかわりを通して必死に生き続けようとします。

生きるって何だろう。命の重みってぶっちゃけどのくらい?

二人自身だけでなく、彼らが出会った人間たちの生き様からも
これらの問いが、そしていくつもの答が浮かび上がってきます。

獣人キャラクター好きなら間違いなく必読の書。
そうでない人にとっても、自らの生き方と思わず照らし合わせてしまいたくなるような、不思議な魅力を持った作品です。

2015/11/30

ものを知らぬ中学時代に読んだ作品ですが,
今でも強く記憶に残っている作品です。
財布事情で当時購入できなかったのが本当に悔しい。
“人造の半獣人”なる存在が物語を動かしていきますが,
根底にあるのは,人間社会に横たわる暗く重い陰と
しかし確かに存在する温かな陽だまりであると感じます。

2013/09/05

中古で上下買って、一気に読んでしまいました。
動物・獣人好きにもオススメできますが、自分のアイデンティティに悩む人たちなんかにも読んでもらいたい本です。

2012/06/29

獣人、獣人と盛り上がってるようですが、彼らは人間以上に人間らしい心を持った存在として描かれてます。是非、ひとりでも多くの人に読んで欲しいです。

2010/11/04

当時すごく衝撃的で、今でも雑誌の切抜きでマンガの一部を持っています。
単行本化されていたことがとても嬉しかったですが、
絶版と言うことで是非復刊してほしいです。

2010/01/22

その手の界隈では有名だと聞いて

2009/07/21

ネットでこの本を知って、読んでみたい!と思ったら絶版だそうで。
なんとしても読みたいので、復刊を希望します。

2008/03/21

獣人が好きで、その界隈でよく聞くからです。

2007/05/24

もともとすんぢ先生の作品が大好きなんですが、
色々なところで好評を得ているこの漫画だけがどうやっても
みつかりません。
是非、復刻してください!

2007/01/27

ちらっとみたような記憶があるのですが、定かではないです。しっかり読んでみたいです。

2007/01/15

最近、やっとの思いで古本として入手したのですが、
人間ではないイレギュラー的なものを扱ったものなので、
典型的な差別、倫理観を題材として扱う作品だと思っていました。
しかし、読んでみると、確かにそういった題材も出てはきますが、
犬人間、猫人間という二人の関係と、その二人それぞれのサイドでの
人間社会の描き方、その中で二人が生き方を探すという描写が
とても秀逸な作品だと思います。
世界観も、人間ではない存在である二人が不思議な感じで溶け込んでいて、
不自然を感じることなく読めました。
初めは2巻では短いかな?と思いましたが、
準短編ぐらいの長さなので、中だるみせずにさらっと読めます。
現時点で古本屋等でしか入手経路がなく、入手し難いのが残念です。
是非復刊して頂きたいです。

2006/12/09

面白かった記憶があります。
是非読みたい。

2006/10/23

内容が本当に素晴らしく、今時ではあまり見られない優しさと透明感が好きな作品でした。
是非とも復刊を希望します。

2005/11/04

他の作品は持ってるんですが、
この本だけ、どこ探しても見つかんなかったので……。
ぜひ復刊してほしいです。

2005/07/27

前に友人に借りて読んだことがあり、最近ふともう一度読みたいと思い(友人とは離れ離れになってしまっているので)古本屋を回ってみているがなかなか見つからない。
ぜひ、もう一度読みたい。

2005/07/10