復刊投票コメント一覧
吉田とし ジュニアロマン選集
全102件
中学1年の頃近くの図書館でこのシリーズを見つけ、時間をかけて全巻借り出して読みました。純真な少年少女がいた頃の、懐かしさいっぱいのシリーズです。それ以来読む機会はありませんでしたが、各巻の主人公や話の展開は、きれぎれにですが鮮やかに記憶に残っております。心洗われるようなこのシリーズをぜひもう一度読みたいと思います。
2004/05/26
中学1年の頃近くの図書館でこのシリーズを見つけ、時間をかけて全巻借り出して読みました。純真な少年少女がいた頃の、懐かしさいっぱいのシリーズです。それ以来読む機会はありませんでしたが、各巻の主人公や話の展開は、きれぎれにですが鮮やかに記憶に残っております。心洗われるようなこのシリーズをぜひもう一度読みたいと思います。
2004/05/26
何年か前に知ってからもっとたくさん読みたいと思ったのですがなかなかみつけることができず古本屋さんでも探しつづけています。私の世代ではオンタイムで読むことができなかった。今読んでも心がはっとすることが多く、ぜひ復刊してほしい。自分の子供にも読ませたい。
2004/03/07
何年か前に知ってからもっとたくさん読みたいと思ったのですがなかなかみつけることができず古本屋さんでも探しつづけています。私の世代ではオンタイムで読むことができなかった。今読んでも心がはっとすることが多く、ぜひ復刊してほしい。自分の子供にも読ませたい。
2004/03/07
思春期に吉田作品に没頭しました。本に励まされ、いろいろな悩みも乗り越えられた気がする。是非もう一度、あの頃の装丁のまま、手に入れたい。そして順次他の吉田作品も。
2003/06/08
思春期に吉田作品に没頭しました。本に励まされ、いろいろな悩みも乗り越えられた気がする。是非もう一度、あの頃の装丁のまま、手に入れたい。そして順次他の吉田作品も。
2003/06/08
高校時代に図書館で読みあさった愛しい愛しい作品群です。以前
に神田の古書店で問い合わせましたが、吉田とし先生のファンは
持ち本を手離さないので、なかなか出てこないと言われました。
出版社にもそれ以前に電話したことがあります。 チャンスが
あるなら絶対入手したいです!是非とも復刊してください。
2003/06/01
高校時代に図書館で読みあさった愛しい愛しい作品群です。以前
に神田の古書店で問い合わせましたが、吉田とし先生のファンは
持ち本を手離さないので、なかなか出てこないと言われました。
出版社にもそれ以前に電話したことがあります。 チャンスが
あるなら絶対入手したいです!是非とも復刊してください。
2003/06/01
中学の頃、図書館で何回も借りて読んでいました。学校の図書館には全部のシリーズが揃っていなくて、読んでいないものもあるので(「七枝とムサシ」とか)ぜひ全部読んでみたいです。
2003/04/18
中学の頃、図書館で何回も借りて読んでいました。学校の図書館には全部のシリーズが揃っていなくて、読んでいないものもあるので(「七枝とムサシ」とか)ぜひ全部読んでみたいです。
2003/04/18
昔、中学生か、。。そのくらいのころ、吉田としさんの作品をよくよんで、いろいろ考えていました。こんな人になりたいとか。
こんな学生生活を送るんだとか。
このシリーズは、町民間にあって、借りて読みました。
ぜひ、もう一度あの感動を。
2003/04/17
昔、中学生か、。。そのくらいのころ、吉田としさんの作品をよくよんで、いろいろ考えていました。こんな人になりたいとか。
こんな学生生活を送るんだとか。
このシリーズは、町民間にあって、借りて読みました。
ぜひ、もう一度あの感動を。
2003/04/17
小学生の時から図書室で愛読し、最近に至るまで近くの図書館で借りては再読していましたが、書籍も古くなり手にする事が出来なくなってしまいました。数十年の思いをこめて復刊を希望致します。
2003/03/20
小学生の時から図書室で愛読し、最近に至るまで近くの図書館で借りては再読していましたが、書籍も古くなり手にする事が出来なくなってしまいました。数十年の思いをこめて復刊を希望致します。
2003/03/20
中学時代、吉田としさんの作品に夢中でした。作中に引用されている音楽や詩がとても秀逸で、私の読書の方向や趣味を広げてくれた忘れられない作品がたくさんあります。今の子どもたちにもぜひ読んで欲しい。このまま埋もれてしまうのはあまりにも惜しいことです。復刊を希望します。
2003/03/01
中学時代、吉田としさんの作品に夢中でした。作中に引用されている音楽や詩がとても秀逸で、私の読書の方向や趣味を広げてくれた忘れられない作品がたくさんあります。今の子どもたちにもぜひ読んで欲しい。このまま埋もれてしまうのはあまりにも惜しいことです。復刊を希望します。
2003/03/01