復刊投票コメント一覧

毒蛇

全32件

ぜひ読みたいです。

2015/04/18

めちゃめちゃ読みたいのにどこにも売ってない…

2013/03/20

掛け値なしの傑作

2013/01/30

読んでみたい!

2012/12/01

ハヤカワ・ミステリ文庫の表紙の絵が独特で忘れられません。佐倉潤吾氏の訳のまま復刊して頂きたいです。

2012/10/02

ミスダスの海外ミステリ オールタイム名作集の年代別集計の1930年代に登録されている。
ぜひ読みたい。

2010/07/23

アーチーが好きです。

2009/09/29

ネロ・ウルフとアーチー・グッドウィンのコンビはホームズとワトソンに次ぐと思います。

2008/08/23

シリーズ最初の作品なので読みたいのですが、見つかりません。それで、復刊したらいいなとおもいました。

2007/11/06

昔持っていましたが、引越しで紛失しました。又読みたいものです。

2007/05/30

ネロ・ウルフ物は品切れが多いです。ぜひ復刊を!!
あらすじ 
ウルフが、見知らぬイタリア女の不意の来訪を受けたのは、49の銘柄のビールを一本ずつ賞味しているときだった。失踪した兄を探してほしいという彼女の依頼を、ウルフは快諾した。手がかりは、新聞の切り抜き記事ただひとつ。しかし、その記事は、事件を思いもよらぬ方向に導いていった。
金属細工師の失踪と大学総長の疑惑の死─二つの謎を結ぶ糸はいったい何か?ウルフの明晰な頭脳は活動を開始した。
発表当時、大センセーションを巻き起こし、現在も本格推理小説の古典的傑作と評されるレックス・スタウトの代表作!

2007/04/07

初期代表作品だから

2007/02/04

第一作目として解説で取り上げられていて、とても心惹かれる内容なのに、肝心の本が手に入りません。ぜひとも復刊を!

2006/11/04

ウルフの最初の作品。やっぱり読みたい。

2006/10/27

有名なのに絶版だったことが、ショックです。とはいえ、最近はまったのですが、ネロ・ウルフと助手のアーチー・グッドウィンの会話の面白さは古さを忘れる、いや今こそ受け入れらるのではないでしょうか。未訳も残っている現状、いっそブームが来ないものかと思います。

2006/09/07

第1作目ですので、この本から読みたいです!

2006/09/03

ネロ・ウルフが最初に登場した作品。読んでみたいです。

2006/07/13

発表当時に激賞され、ネロ・ウルフを一気に知らしめた素晴らしい作品です。今読んでも全く古くさくない。絶版だなんて惜しすぎます。

2006/07/02

ウルフファミリーが大好きです。翻訳されているのが少ないので、現在出版されていて入手できたものは全部読みました。「毒蛇」の復刊を強く希望します。

2005/11/12

ネロ・ウルフのシリーズにはまって以来、全部読みたい!と思っています。けれど絶版が多く、ファンとしては本当に残念です。ぜひ復刊をお願いします!

2005/11/09