復刊投票コメント一覧

ドラゴンクエストへの道

全424件

昔から何度も読んでいたが、上京を契機に失くしてしまった。
これを機会に再度入手できれば

2021/10/08

物心がついたときに、(当時はもうスーファミ時代でしたが)ドラゴンクエスト1+2とこの本がありました。
ドラクエをゲームとして遊ぶ一方で、「いつの日か、こんなゲームを自分の手で作りたい」と強く思ったものです。
どうやって、こんな楽しいゲームが作られているのか……その答えの一片が、この本にありました。
子供の私は大いに影響を受けて、大きなマス目の勉強ノートに、魔物のドット絵や仮想のゲームの城・町・ダンジョンを書き続けていました。

大人になり、あの頃抱いていた「ゲームを作る夢」を叶えようと思い立ったときに、この本を思い出しました。

私にとって創作活動の原点でもあるこの本を、もう一度この手で読みたいです。

2021/10/08

ゲーム業界がまだやくざ商売という認識の時代に新しいジャンル(RPG)のゲームを日本に取り入れようとした経緯がわかりやすく描かれている重要な史料漫画だと思うから

2021/10/08

まだ読んだことがなく、ぜひともこのタイミングで読んでみたいので復刊を希望します。

2021/10/08

中学の頃に読んで以来、機会があれば古本屋などでずっと探していますが見つかりません。
復刊していただければ是非購入させていただきます。

2021/10/07

子供の頃、発売されたばかりのドラクエ1を友達の家で初めて見た時にその革新的なゲーム内容に衝撃を受け、後にこの本が出た時に「どうやって作られたのか」がとても気になって手に取ったのが出会いでした。
その後親にマンガを全て捨てられてしまい、その中にこの作品も含まれていたのですが、大人になって買い直そうとしても絶版になっており叶いませんでした。
可能で有ればずっと手元に置いておきたいと願っており、復刊を切に希望しております。

2021/10/07

出版から30年経ち、当時読者だった自分も、
小学生から良い年齢の大人、ゲーム開発者の端くれとなりました。

この漫画ほどゲーム開発のドラマとエッセンスが詰まった本は他に知りません。
時代背景は古くても、新しいものを生み出す努力や葛藤といった、
その本質そのものは古びる所がありません。

長い間入手のハードルが高く、自分が読むにも、
新しくゲーム開発を志す人に勧めるにも不自由する状況であり、
非常にもったいないことだと思うので、復刊を希望します。

2021/10/05

30年もの間、日本のゲームのトップブランドの一つである「ドラゴンクエスト」シリーズの第一作が誕生する際のエピソードです。僕のようなドラクエファンはもちろんですが、ドラクエを知らない人にも感動してもらえる名作です。埋もれさせるのはもったいないです。非常に高値で取引されていて、需要はあると思います。

2021/09/14

何かを作り上げていく過程を我が子へ伝える書籍の1つとして私自身が子供時代に感動した本書を買い与えようとしたところ絶版を知りました。今でも細部まで思い出せるほど繰り返し読み感動した名作、ぜひ現代でも多くの人に読んで欲しい。

2021/09/11

当時何回も何回も読んで、今この業界で仕事をしています。
また読みたい!

2021/08/08

こんな漫画があったなんて知らなかった。読みたいです。

2021/08/05

その昔所持していましたが、引っ越しの際紛失しそのままになっていました。
覚えているエピソードももはや断片的になっており、改めて最初から読みたいと願っております。

2021/08/05

発売当初はお金がなくて買えなかった本です。読みたいと思ったましたが、読めずじまいなので、ぜひ復刊して欲しいです。

2021/08/04

出版当時買いそこなった本なので。この機会に是非復刊して欲しい。

2021/08/04

TVゲームも、社会人がつくってるので。

2021/08/04

RPGの、ゲームの中で一番好きな「ドラゴンクエスト」が、あの時代に如何にして作り上げられたかを知りたいから。
創作をする人間として、とても興味深く、気になっているから。

2021/08/04

ドラクエは今でもプレイしている大好きな作品なので、読んでみたいです。

2021/08/04

これずっと読みたくて
でももう読む機会がなくて
ドラクエの新作発表も出たので
このタイミングで復刊してくれたら嬉しい

2021/08/04

昭和のファミコンゲームクリエイターの
熱いドラマで
この時代だからこそ読者が増えて欲しい

2021/07/31

日本の歴史を作ったドラゴンクエスト開発の軌跡の漫画!昔読んだ感動をまた味わいたい。そして、今の若い方々にも伝えたい‼︎
是非、復刊してほしい!

2021/07/25