復刊投票コメント一覧

星の構造

全22件

学生時代に天文サークルにおいて教科書的な存在でした。中古で購入可能な時期もあったのですが・・・。

2022/11/20

理論天体物理学をやるんだと意気込んでいた高校生の頃に出会ったチャンドラセカール。全く違う仕事についたけれど、今も変わらず尊敬している学者です。
ふとこの復刊希望が目について、堪らず投票します。

2021/08/01

学生時代に原書を読みました。翻訳も読みたくなりました。

2016/07/08

皆さんのレビューを見て、是非読みたくなりました。

2013/08/03

1982年に米国で天体物理学の講義を取った時に、それまで好きでもなかった天文学が一気に好きになったキッカケが本書の理論を学んだことだった。天文学と物理学の橋渡しとして最高にエキサイティングな内容であると信じている。このような名著が世の中から消えてしまうのは余りにも惜しい。

2011/06/05

名著です。

2008/05/23

現在、恒星内部における元素合成を勉強している。
名著の誉れ高い本なので一読したいが、中古品を含め、市場に在庫は無いようだ。

2007/09/12

現在、古本の箱付きで12000~13000円します。箱なしで6000円くらい。絶版のおかげで古本屋が儲けています。

2006/05/25

面白そう

2006/01/02

私が学生時代取り組んだ本です。もう一度手にしてみたいです。自分の本として。

2004/01/10

読もう読もうと思いながら読めずにしまった。その後、最寄りの図書館などを探しても見つからない。どうしても読みたいです。

2003/11/04

星の進化についての基本文献。

2003/09/05

名著の誉れ高く、今読んでも示唆に富む本であろう。古本屋で探しても見付からず。チャンドラセカールの人となり・生き方・業績にも大いに関心がある。

2002/11/30

もう一度、きちんと読みたい。

2002/09/26

.

2002/08/02

興味があるから

2002/04/21

・・・理由というか,このような普遍的価値のある本が絶版のままなのは,理不尽。

2002/04/12

そうかインドの人だったのか。私も読んでみたい。

2002/04/05

数学の歴史におけるインドの役割はきわめて大きいが、われわれ日本人も含めて、いわゆる先進国の人たちは、これを正当に評価していない。
チャンドラセカールはインド人だ。これがすごく重要な点だと思う。
チャンドラセカールもインドの精神の中で生まれた偉大な人物の一人なのだ。
インドの精神は自然科学の世界でも有意義なものであるということを、われわれは襟を正して学びなおすべきだ。

2002/03/19