復刊投票コメント一覧

なんじゃもんじゃ博士(第1回~24回収録 1979年出版)

全62件

なんじゃもんじゃ博士は小学校1年の時、担任の先生が持っていたものを毎日のように借りて読んでいました。
結局その本は半年もたたずに先生の自宅に持ち帰られてしまったので、読みたいという欲望を満たすことのできないまま長い月日がたってしまった自分の中で心残りな1冊です。
何年か前にこの本がどこかにないかとネットで探してみたのですがすでに絶版で再販の予定もないと知り肩を落としていたのですが、
今このサイトの事を思い出し同じように探している人がいて感激しています。
ユーモラスで何度読み返しても読み飽きなかったあの本をもう一度手に取らせてください。
黄色いハードカバーの本だったと記憶しています。
ヨロシクお願いします。

2005/06/30

小さい頃母が面白いからと買ってくれて長新太さんが凄く好きになった作品。今も黄ばんだ状態で持っていますが、宝物です。
この作品は絶対復刊するべきだと思います。

2005/06/29

日本を代表するカートゥニスト長新太の作品は世の財産です。
スタインバーグをしのぐ彼の作品をぜひ復刊してください。

2005/06/28

幼い頃、図書館で借りて返すのが嫌だったので見てノートに映していました。
大人になった今でも大好きです。
ハラハラ編、ドキドキ編、両方持っていますが、、、、やはり映していた最初の「なんじゃもんじゃ博士」がほしいです!!
お願いします。

2005/06/23

長新太さんのナンセンスぶりは最高です。

2005/03/19

おなかが減ると、ゾウアザラシのお腹をステーキにしてムシャムシャ、、のイメージ
が強くのこってます。復刻版というのでドキドキ、ハラハラどちらも読みましたが、
やっぱり違うみたい。幼少の時に図書館で何度も借りてよんだお話をまた読みたいで
す。

2005/01/08

なんじゃもんじゃ博士の本が前からあったのを知り、
読んでみたいので 希望します。

2004/12/13

長新太さん,大好きです。
ハラハラ編ドキドキ編を本屋で見た時は大感激でした。
なんじゃもんじゃ博士もゾウアザラシもすごい!
話の展開がすごすぎて,倒れそうです

何度でも繰り返し読んじゃいます。思わず読んじゃいます。
1から24回なんてのがあったとは!すごく見たい!!
復刊したら絶対買います。

2004/10/31

「ハラハラ編」「ドキドキ編」は手に入りましたが、やはり昔読んでいたこれがほしいです!近くの図書館にあるので借りることはできますが我が家にも一冊!

2004/09/17

小学生の時に図書室に置いてあり、とても好きな本でした。。博士とゾウアザラシの果てしない旅が、楽しくもあり、切なくもなる、非常に心揺さぶられる本でした。私と同じ1979年生まれの本だと言うのも何かの縁と感じますし、是非もう一度読みたい!そしていつでも読みたい!です。

2004/09/13

ずっと探しています。

2004/08/24

小学校の頃図書館で何回も借りて読みました。ドキドキ編、ハラハラ編よりも100倍面白い!

2004/07/13

長新太さんのセンスにはまっています。昔のものは、そのルーツを探れるかも・・・?

2004/05/14

物心ついたときに手元にあった絵本で、絵のシンプルさや子供にはおよそ思いつかない不思議な世界観がユニークで大好きでした。暇さえあれば『なんじゃもんじゃ博士』を開いては読んでました。今でも、最後にゾウアザラシと別れる場面はよく覚えてます(結局ついてきちゃうんですけど・・・)
自分の子供にもあのユニークな絵本を見せてあげたいと思います。ぜひぜひ復刊してください

2004/04/29

長新太の大ファンです。古い本なので、図書館を利用して 親しんでおりましたが、人生のパ―トナ―として、是非 手元においておきたい一冊なので 復刊を望みます。

2004/03/06

私もこれがもう一度読みたかった。子供心にしっかり刻まれまし
たね。「おもしろい!」って。絶対欲しいです。

2004/02/25

復刊されたと思い、購入しましたが、
結局、子供のころに読んだものとは違っていて残念です。
ぜひとも昔のものの復刊を希望します。

2004/02/14

姪っ子の希望です

2004/02/10

小さい頃、図書館で読んで以来ずっと探しつづけています。ゾウアザラシとはかせが並んで書いてあるピンクの表紙の本だったと思います。復刻版が出ているようですが、あちこちで調べてみると別の作品のようなので、ぜひオリジナルの復刻を希望します。本当に面白いんですよ。
この本をずっと探していて、本当に何処にも残っていないことに気が付きました。お願します。

2004/01/28

子供のころに読み、以来二十年ほど自分の中に暖められていたあの素敵なインパクトをもう一度味わいたいと切望しています。
ハラハラ編ドキドキ編も刊行されてうれしかったですが、心に残る「あの」話が読みたくて読みたくて・・・・。よろしくお願いします。

2003/12/23