復刊投票コメント一覧

夏の黄昏

全21件

読みたいです!

2016/04/14

アメリカ南部の庶民の家のダイニング。窓からは照りつける真夏の日差し。小さなテーブルを囲む思春期の女の子と従弟の男の子。それに黒人の家政婦ベレニス。この情景がいつまでも心に残ります。
どこにでもある名もなき人々の孤独を描かせたら右に出る者のいないマッカラーズの会心作。

2015/10/12

この作家のものは、一冊でも多く、蔵書としたい。適正な価格で。

2009/04/05

多くの人に読んでもらいたい。

2009/01/30

何でこんな素晴らしい作家の作品が軒並み絶版・品切れ状態なんでしょう(嘆)。

2008/07/04

読みたいと思いながら、売ってるのを見たことが無い本、というか
作家さんです。
是非とも復刊を!

2008/03/30

読みたいです。

2006/12/10

マッカラーズの作品はできればすべて読みたいので。

2005/08/23

マッカラーズの愛らしい小品。タイトルは原題そのままの『結婚式のメンバー』にできれば戻して欲しいです。

2004/12/22

この文庫を持っていましたが、いま手元に見当たりません。
ぜひ復刊して下さい!

2004/09/04

マッカラーズが読みたいので。

2004/08/11

マッカラーズの作品だし、現物を読んだことはないが訳者も個性
的で好きな人なので、是非復刊してほしい。

2004/07/04

あちらこちらで題名だけ見ることが多いので興味があります。
読んでみたいです。

2004/05/31

名作だから。

2004/04/06

マッカラーズの小説をどこかでまとめて出してください。

2004/03/18

私は『結婚式のメンバー』の邦題で読みました。みなさんと同じく、こんなに愛され続けるマッカラーズなのに、1冊の短編集以外は全て絶版になっているというのは、まったく納得できません。
できれば全集で、それも単独翻訳者で、というのが希望ですが、まずは復刊。熱望します。

2004/03/01

「結婚式のメンバー」というタイトルもありますが、私は「夏の黄昏」の方が作品の雰囲気をよく表していると思うのです。思春期の少女の憧れや焦燥感は、現代人にも共感できると思います。

2004/02/28

マッカラーズの作品のほとんどが絶版になってしまっているというのは、とても残念。もっと多くの人たちに読んでもらいたいです。

2004/02/26

マッカラーズの数少ない著作の翻訳本はぜんぶ復刊していただきたいです。特にこれは、他の作品にないホンワリとした懐かしさがあって、何度も読み返したい名作だと思います。

2004/02/24

読みたいんです.

2004/02/24