復刊投票コメント一覧
フリスビーおばさんとニムの家ねずみ
全9件
小学~中学のころ、図書館で何度も何度も借りたお気に入りの本でした。あまり、繰り返し読んだので頭の中で映像(挿絵ではないですよ)が出てくるくらいです。フリスビーおばさんと家族のその過去、そして決して安泰ではない未来へと続く本編の驚くべき展開に、どきどきはらはらのすばらしい物語です。続編のラクソーも面白いですが、なんと言ってもこの1冊がすべての始まりです!
2009/05/24
小学~中学のころ、図書館で何度も何度も借りたお気に入りの本でした。あまり、繰り返し読んだので頭の中で映像(挿絵ではないですよ)が出てくるくらいです。フリスビーおばさんと家族のその過去、そして決して安泰ではない未来へと続く本編の驚くべき展開に、どきどきはらはらのすばらしい物語です。続編のラクソーも面白いですが、なんと言ってもこの1冊がすべての始まりです!
2009/05/24
子供のころ、何度この本を読み返したことか・・・。
ねずみが主人公の児童書はけっこう多いけど、この本に匹敵するのは「ガンバ」ぐらいしかない。
この大傑作が絶版なんて・・・やっぱり、表紙が地味だったからかな?
2004/11/04
子供のころ、何度この本を読み返したことか・・・。
ねずみが主人公の児童書はけっこう多いけど、この本に匹敵するのは「ガンバ」ぐらいしかない。
この大傑作が絶版なんて・・・やっぱり、表紙が地味だったからかな?
2004/11/04
児童書ですしネズミというファンシーな素材の話ですが、テーマは結構シビアだったと思います。すごく印象的で繰り返し読んだ覚えがありますし、”知識”というものに対しての意識が変わったきっかけになった大切な作品なので是非復刊して欲しいです。
2004/07/09
児童書ですしネズミというファンシーな素材の話ですが、テーマは結構シビアだったと思います。すごく印象的で繰り返し読んだ覚えがありますし、”知識”というものに対しての意識が変わったきっかけになった大切な作品なので是非復刊して欲しいです。
2004/07/09
小学校の図書館で何度も借りて繰り返し読んだ思い出の本です。最近思い出して探したらどこにもなくてショック!何度読んでもワクワクしたのを覚えています。もう20年も前ですが、ストーリーもちゃんと覚えています。もうないと言われるとなおさら欲しいです!
2004/06/14
小学校の図書館で何度も借りて繰り返し読んだ思い出の本です。最近思い出して探したらどこにもなくてショック!何度読んでもワクワクしたのを覚えています。もう20年も前ですが、ストーリーもちゃんと覚えています。もうないと言われるとなおさら欲しいです!
2004/06/14
これはとても大好きな本です。
小学校の時に読んだのが忘れられず、高校になってから薄らいだ記憶を頼りに図書室の司書さんに相談して必死で調べて取り寄せていただき、再会したときの喜びは忘れられません。
その後、一度入手しましたが、友人に貸したまま行方不明となってしまいました。
是非、復刊願います。
2004/01/05
これはとても大好きな本です。
小学校の時に読んだのが忘れられず、高校になってから薄らいだ記憶を頼りに図書室の司書さんに相談して必死で調べて取り寄せていただき、再会したときの喜びは忘れられません。
その後、一度入手しましたが、友人に貸したまま行方不明となってしまいました。
是非、復刊願います。
2004/01/05
こどもだけでなく大人も十分楽しめるすばらしい本です。この本
のリクエストもっと増えて欲しいです。続編もいぜんたしか図書
館で借りたかで読んだことがありますが、この本をぜひもう一度
ハードカバーで手に入れたいです。。
2003/12/08
こどもだけでなく大人も十分楽しめるすばらしい本です。この本
のリクエストもっと増えて欲しいです。続編もいぜんたしか図書
館で借りたかで読んだことがありますが、この本をぜひもう一度
ハードカバーで手に入れたいです。。
2003/12/08
小学生のころ動物が主人公の本、特にねずみモノを選んで読んでいたころに出会った本です。子供にとっての永遠に憧れのミニチュアワールドがあふれています。でもほのぼのモノではなく、スリルと冒険と、人間への警告もちょっぴりあるような、ちょっぴりスパイシーな内容の本だったと思います。ねずみモノが好きな人はもちろん、男女を問わず楽しめる絶対お勧めの本です。自分が子供のころ読んで楽しんだ本を、ぜひ我が家の蔵書として手元に置き、子供にも読ませたいと思っています。
その後、この作者の娘、ジェイン・レズリー・コンリーが『ニムの家ねずみ』の続編を2作出しているそうですが、そのうち『ラクソーとニムの家ねずみ』が同出版社から1994年に出版されていて、その次の続編の出版予定はいつなのか期待しています。
2003/11/15
小学生のころ動物が主人公の本、特にねずみモノを選んで読んでいたころに出会った本です。子供にとっての永遠に憧れのミニチュアワールドがあふれています。でもほのぼのモノではなく、スリルと冒険と、人間への警告もちょっぴりあるような、ちょっぴりスパイシーな内容の本だったと思います。ねずみモノが好きな人はもちろん、男女を問わず楽しめる絶対お勧めの本です。自分が子供のころ読んで楽しんだ本を、ぜひ我が家の蔵書として手元に置き、子供にも読ませたいと思っています。
その後、この作者の娘、ジェイン・レズリー・コンリーが『ニムの家ねずみ』の続編を2作出しているそうですが、そのうち『ラクソーとニムの家ねずみ』が同出版社から1994年に出版されていて、その次の続編の出版予定はいつなのか期待しています。
2003/11/15