復刊投票コメント一覧
赤毛のアンシリーズ 全十巻
全91件
少女時代に繰り返し借りて読んだ赤毛のアンをもう一度読みたいと思いました。挿絵は鈴木義治さん、紫色の表紙イメージが今も心に残っています。
どうぞよろしくお願いします。
2007/06/18
少女時代に繰り返し借りて読んだ赤毛のアンをもう一度読みたいと思いました。挿絵は鈴木義治さん、紫色の表紙イメージが今も心に残っています。
どうぞよろしくお願いします。
2007/06/18
アンといえば、村岡花子さん訳の、この装丁、挿絵が一番素敵だと思います。友人から、「中学時代、あなたがこのシリーズ(の何冊か、ですが)を持っていて、とても羨ましかった。」と、何十年もたっている最近聞いてびっくり。私も全巻そろえたいですし、ぜひ友人にプレゼントしたいです!!
2007/06/15
アンといえば、村岡花子さん訳の、この装丁、挿絵が一番素敵だと思います。友人から、「中学時代、あなたがこのシリーズ(の何冊か、ですが)を持っていて、とても羨ましかった。」と、何十年もたっている最近聞いてびっくり。私も全巻そろえたいですし、ぜひ友人にプレゼントしたいです!!
2007/06/15
小学生の頃、全巻ありましたが、何度も読んでボロボロになってしまったり、何冊か抜けたりしています。赤毛のアンと言えばこの装丁、村岡花子先生の訳だと思っています。是非、復刊を希望します。
2007/05/25
小学生の頃、全巻ありましたが、何度も読んでボロボロになってしまったり、何冊か抜けたりしています。赤毛のアンと言えばこの装丁、村岡花子先生の訳だと思っています。是非、復刊を希望します。
2007/05/25
少女時代に夢中になって読みました。引越しなどで何冊かを失ってしまい残念です。自分の子供たちのために残してあげたいと思いますので、ぜひ復刊してください。
2006/10/10
少女時代に夢中になって読みました。引越しなどで何冊かを失ってしまい残念です。自分の子供たちのために残してあげたいと思いますので、ぜひ復刊してください。
2006/10/10
中学生の時、紀伊国屋で10巻そろっているのを見て、次購入しようと思い書店に行くと品切れ、そのまま10年以上経ちました。
大人になって、「大人買いしよう」と決めずっと探してきましたが絶版と知り、かつ、出版社(と思いこんでいた)にも問い合わせましたが、そんな本は発行していないと言われ、オークション等でていないか定期的に探してました。
今日、出版社が思い違いだったことに検索方法を変えたことによって気づき(紫・装丁・村岡等)早速復刻希望します。全10巻、各10回ぐらい読みました。小学校の図書館カードは各巻私の名前でいっぱいです。
2006/10/07
中学生の時、紀伊国屋で10巻そろっているのを見て、次購入しようと思い書店に行くと品切れ、そのまま10年以上経ちました。
大人になって、「大人買いしよう」と決めずっと探してきましたが絶版と知り、かつ、出版社(と思いこんでいた)にも問い合わせましたが、そんな本は発行していないと言われ、オークション等でていないか定期的に探してました。
今日、出版社が思い違いだったことに検索方法を変えたことによって気づき(紫・装丁・村岡等)早速復刻希望します。全10巻、各10回ぐらい読みました。小学校の図書館カードは各巻私の名前でいっぱいです。
2006/10/07
同感です。確かにあの装丁が一番「アン」に合ってる。でも、ここまでこだわることが可能だっていうのが、すごい贅沢ですね…
私の蔵書はポプラ社版のと入り混じってしまってます。親に買ってきてもらったり、人に頂いたりして揃ったものなので。それでも一票!
2006/06/07
同感です。確かにあの装丁が一番「アン」に合ってる。でも、ここまでこだわることが可能だっていうのが、すごい贅沢ですね…
私の蔵書はポプラ社版のと入り混じってしまってます。親に買ってきてもらったり、人に頂いたりして揃ったものなので。それでも一票!
2006/06/07
子供の頃の思い出とリンクしています。赤毛のアンはやっぱり村岡さんの訳が一番素敵です。
最近の版は少しわかりやすく変えている気がします。もちろん、それも読者の幅を広げるために必要です。
でもアンは、大げさな言葉を遣ってロマンチックに話すのが好きな少女です。昔言葉で少し大げさな言葉のままの本があっていいのではないでしょうか。活きた昔風の言葉で書かれたままでもう一度読みたいです。
2006/02/10
子供の頃の思い出とリンクしています。赤毛のアンはやっぱり村岡さんの訳が一番素敵です。
最近の版は少しわかりやすく変えている気がします。もちろん、それも読者の幅を広げるために必要です。
でもアンは、大げさな言葉を遣ってロマンチックに話すのが好きな少女です。昔言葉で少し大げさな言葉のままの本があっていいのではないでしょうか。活きた昔風の言葉で書かれたままでもう一度読みたいです。
2006/02/10