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復刊投票コメント一覧

危機の二十年 1919-1939

全50件

古本価格も高騰しているので、入手しづらいので

2008/09/21

この歴史的名著、是非改訳して復刊を。

2008/04/23

カーの本を非常に読みたいため

2008/04/08

国際関係論の古典であり、刊行がないのは残念なことです。

2008/02/24

国際政治の基本書、しかし訳が酷いので改訳して復刊を。
絶版になった理由も訳が酷かったから?

2008/01/10

読みたいです。

2007/12/26

国際関係論の学習に必要不可欠な書であるから。

2007/12/10

国際政治学の必読書だから

2007/11/19

絶版になるべきでない古典。歴史とは何かと一緒に、書店に1冊はあってほしい。改訳を希望。

2007/10/13

リアリズムの国際関係論にとって必須の古典だから。

2007/06/23

本当のリアリズムを知る上で必読の本と言えるでしょう。
ただできるなら序文が添えられた新版の翻訳が良いのですが・・・

2007/01/17

まだ価値があると思います。復刊お願いします。

2006/12/13

勉強のため

2006/12/01

読みたい!

2006/09/21

必読の古典的名著。できれば改訳してもらいたいが。

2006/08/19

国際政治学の古典です。この本は、今でも勿論、様々な論文で引用されている賞味期限の切れていない良書です。今でも需要が多いのは古本で定価以上の値段がついていることからも分かるでしょう。このまま絶版になるのは、非常に残念です!!!!!

2006/06/17

国際政治学の古典的名著であるのに手に入らない。買って読みたい。

2006/02/08

やや訳が難渋ですが、重要な本なので復刊を希望します。

2006/02/01

国際政治学の古典なので。

2006/01/28

モーゲンソーの『国際政治』と並ぶ、国際政治学の古典的名著です。それを文庫という手ごろな価格で買える本書は貴重です。
ただ、以前出ていたのは誤訳が非常に多いので、そのままの復刊ではなく、政治経済分野の翻訳で高い評価を受けている山岡洋一氏による新訳での復刊を希望します。

2006/01/04