現在このキーワードページは無効になっています。

復刊投票コメント一覧

でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告

全64件

心底恐ろしい作家だと思います。読めば刺されることは分かりきっているんですが、それでもこの方に刺されるなら血だらだら流しながら気持ちよく逝けます。何卒

2024/05/16

読みたい

2019/03/09

じっくり読みたいです。ぜひ復刊を。

2011/02/07

これが絶版なのはとても惜しいことです。

2010/05/29

興味があります

2009/04/13

これはもしかして、佐藤亜紀氏が以前(?年前)にホームページで公開されていたエッセイでしょうか? 紙の本で落ち着いて読みたいです。

2008/05/19

昨年の一番の嬉しかった出会いだったので。
読みたいだけなら古本屋を探しますが、
流通してないというのが悲しいです。

2008/01/21

読みたいです!

2007/11/30

佐藤亜紀の小説のファンです。エッセーについてはそのうち買おうと思っているうちに版元の倒産で入手不能になってしまいました。彼女の鋭く美しい毒舌はまさに文章技巧の粋であり名人芸の名にふさわしいと思います。是非復刊を。

2007/06/20

旧版『検察側の論告』の287ページが良いそうな。是非自分の目で確認したく。

2007/01/12

この作家が好きなので、ぜひ読んでみたいです。

2006/11/28

より多くの方に読んで欲しいので。

2006/10/09

的確な観察と辛辣で楽しげな語り口が素晴らしい。
時代に左右されない確たる視点があると思う。

2006/10/09

出版元の四谷ラウンドは倒産で復活の見込みはない。
古書を探していますがいずれも高い。
ヤフオクで06年11月以降
ブーイング:定価1680→2500~2800円で出品
幽霊:定価1680→2700~4500で出品
検察側の論告:定価1785円→5700~6500円で出品
元の値段であればニーズはあると思います。

2006/09/12

佐藤亜紀さんのブログが面白かった上に、題名に検察側の論告とあるので、法律に関する仕事に就くことを希望している身としては、一度読んでみたいと思ったのです。

2006/09/09

この方の著作は全部読みたいです。
絶版が多くて悲しすぎます。。

2006/08/22

ぜひとも読みたいのです。絶版なんてかなしすぎる。

2006/08/10

ネット注文でことごとく入手不可の返事をもらってがっかりしていたところでした。もっと読まれていい作家だと思います。

2006/07/16

非常に面白いエッセー集です。
佐藤亜紀氏の感性がぎゅっと詰まっています。
ぜひ皆さんにも読んでいただきたい!

2006/05/26

他人から借りて読みました。よかったので、ぜひ購入したいです

2006/04/05