復刊投票コメント一覧
新・究極のエンジンを求めて
全169件
今でも(今なら!?)通用する内容は是非是非復刊すべきです。
連載誌(MotorFun)は持ってますが、単行本は買い逃しです。
この際、復刊すれば電子ブックでも良いです。
2004/01/29
今でも(今なら!?)通用する内容は是非是非復刊すべきです。
連載誌(MotorFun)は持ってますが、単行本は買い逃しです。
この際、復刊すれば電子ブックでも良いです。
2004/01/29
毒舌評論が読みたくて、昔MotorFanを読んでいました。
当然単行本として発売された毒舌も購入していたのですが、
社会人デビューの後忙しさのために「新」を買い逃しました。
気づいたときには既に入手不可能で、惜しい思いをしています。
2003/04/19
毒舌評論が読みたくて、昔MotorFanを読んでいました。
当然単行本として発売された毒舌も購入していたのですが、
社会人デビューの後忙しさのために「新」を買い逃しました。
気づいたときには既に入手不可能で、惜しい思いをしています。
2003/04/19
全3シリーズのうち「新」だけ買いそびれた。
10年前の学生時代にモーターファンの連載を読んで、その後の考え方や生き方まで影響を受けた忘れられない本。一生ものとしてそばに置いておきたい。
2003/02/02
全3シリーズのうち「新」だけ買いそびれた。
10年前の学生時代にモーターファンの連載を読んで、その後の考え方や生き方まで影響を受けた忘れられない本。一生ものとしてそばに置いておきたい。
2003/02/02
昔、モーターファン誌に連載時、楽しみに読みました。
そのおかげで、ある程度のエンジンの基礎的知識が得られました。
ダメな設計については歯に衣を着せぬ言っぷりで叱咤激励する所など、非常にためになる本だと思います。
参考書等では得られない、開発現場に近い雰囲気が得られて良い。
昔高くて購入できなかったが、ぜ手元に欲しい。
続編『続・究極のエンジンを求めて』も再販を強く望む。
2002/10/31
昔、モーターファン誌に連載時、楽しみに読みました。
そのおかげで、ある程度のエンジンの基礎的知識が得られました。
ダメな設計については歯に衣を着せぬ言っぷりで叱咤激励する所など、非常にためになる本だと思います。
参考書等では得られない、開発現場に近い雰囲気が得られて良い。
昔高くて購入できなかったが、ぜ手元に欲しい。
続編『続・究極のエンジンを求めて』も再販を強く望む。
2002/10/31
私も、先日NHKのにんげんドキュメントで著者の元気なお姿を見ることができて、とても嬉しかったです。「究極のエンジン・・・」「続・究極のエンジン・・・」は持っていますので、「新・究極のエンジン・・・」も是非手元においておきたいです。大学の理論勉強ではわからない、しかしきちんと理論と経験に裏付けされた著者の論は、自動車関係のみならず、原動機・熱機関にかかわる若い人たちにも、ぜひ読んでほしいと思います。
2002/10/20
私も、先日NHKのにんげんドキュメントで著者の元気なお姿を見ることができて、とても嬉しかったです。「究極のエンジン・・・」「続・究極のエンジン・・・」は持っていますので、「新・究極のエンジン・・・」も是非手元においておきたいです。大学の理論勉強ではわからない、しかしきちんと理論と経験に裏付けされた著者の論は、自動車関係のみならず、原動機・熱機関にかかわる若い人たちにも、ぜひ読んでほしいと思います。
2002/10/20
究極のエンジンを求めてシリーズでこの1冊だけ持ってません。
元ネタのモーターファンは全号保存してますがこれだけがないの
が悔しいです。先日NHKのにんげんドキュメントで著者の元気な姿
を見ることができてとても嬉しかったです。ぜひ復刊して下さ
い。こう思っている人は絶対多いはず!!!
2002/10/11
究極のエンジンを求めてシリーズでこの1冊だけ持ってません。
元ネタのモーターファンは全号保存してますがこれだけがないの
が悔しいです。先日NHKのにんげんドキュメントで著者の元気な姿
を見ることができてとても嬉しかったです。ぜひ復刊して下さ
い。こう思っている人は絶対多いはず!!!
2002/10/11
今月号のカーグラフィック'02年11月号での福野礼一郎氏の連載記事「クルマはかくして作られる」(今回でついに最終回)でこの本の著者である兼坂 弘氏のエピソードが紹介されました。私はこれをこの名著が復刊されるための絶好の機会であると考え、投票させていただきました。
この本によって私も福野氏が記事で言うような、目の覚めるような、そんな思いをしました。ぜひともできるだけ多くの車好きとエンジニアを目指す人たちがこの名著にふれる機会を得て欲しいと思います。
(「正」「続」は手に入れたのに「新」だけは持っていない、熱心なファンより。)
2002/10/06
今月号のカーグラフィック'02年11月号での福野礼一郎氏の連載記事「クルマはかくして作られる」(今回でついに最終回)でこの本の著者である兼坂 弘氏のエピソードが紹介されました。私はこれをこの名著が復刊されるための絶好の機会であると考え、投票させていただきました。
この本によって私も福野氏が記事で言うような、目の覚めるような、そんな思いをしました。ぜひともできるだけ多くの車好きとエンジニアを目指す人たちがこの名著にふれる機会を得て欲しいと思います。
(「正」「続」は手に入れたのに「新」だけは持っていない、熱心なファンより。)
2002/10/06