復刊投票コメント一覧
新・究極のエンジンを求めて
全169件
著者の兼坂さんが、ご逝去されたことを最近ネットで知りました。
「究極のエンジンを求めて」は、サイン入りのものを所有しています。仕事や私生活が多忙であったため「新・続」の二冊は購入していませんでした。
『いつでも購入できる』との感覚でいましたが、今、書店やネットで探しても見つかりません。
兼坂さんは、たしか技術士だったと記憶していますが、分かりやすい解説(中には機械工学等の本を再度読み直しが必要)で、読者(ファン)は、手元に置きたい書籍であります。
何卒、復刻をお願いします。
自動車を運転する人や機械設計をする人も熟読してほしい本です。
2006/09/13
著者の兼坂さんが、ご逝去されたことを最近ネットで知りました。
「究極のエンジンを求めて」は、サイン入りのものを所有しています。仕事や私生活が多忙であったため「新・続」の二冊は購入していませんでした。
『いつでも購入できる』との感覚でいましたが、今、書店やネットで探しても見つかりません。
兼坂さんは、たしか技術士だったと記憶していますが、分かりやすい解説(中には機械工学等の本を再度読み直しが必要)で、読者(ファン)は、手元に置きたい書籍であります。
何卒、復刻をお願いします。
自動車を運転する人や機械設計をする人も熟読してほしい本です。
2006/09/13
幻のエンジン本!
2006/07/23
幻のエンジン本!
2006/07/23
「エンジンとは何だ?」
というガキの漠然かつ根本的な疑問に答えてくれた本でした。
クルマを所有し、いじるようになった今、もう一度読んでみたい本です。
きっと当時気づかなかったことが沢山あったのではないかと。
2006/05/07
「エンジンとは何だ?」
というガキの漠然かつ根本的な疑問に答えてくれた本でした。
クルマを所有し、いじるようになった今、もう一度読んでみたい本です。
きっと当時気づかなかったことが沢山あったのではないかと。
2006/05/07
読みたい
2006/02/11
読みたい
2006/02/11
ちょっと下ネタ表現を交えながら、エンジニアの視点から斬り込んでいく超毒舌評論でした。この連載を読みたいがために本誌(モーターファン)を購入していたといっても過言ではありません。現役バリバリのエンジニアにこそ読んでほしいと思います。
2005/12/16
ちょっと下ネタ表現を交えながら、エンジニアの視点から斬り込んでいく超毒舌評論でした。この連載を読みたいがために本誌(モーターファン)を購入していたといっても過言ではありません。現役バリバリのエンジニアにこそ読んでほしいと思います。
2005/12/16
子供が欲しがっているので、ぜひ・・・!
2005/04/27
子供が欲しがっているので、ぜひ・・・!
2005/04/27
モーターファン誌に連載されていたので毎月欠かさず読んでましたが、当時は難しすぎて内容の半分も理解出来てませんでした。
今ならもう少しは理解出来るのではないかと思いますので、復刊されたなら、ぜひ購入したいです。
2005/04/20
モーターファン誌に連載されていたので毎月欠かさず読んでましたが、当時は難しすぎて内容の半分も理解出来てませんでした。
今ならもう少しは理解出来るのではないかと思いますので、復刊されたなら、ぜひ購入したいです。
2005/04/20