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復刊投票コメント一覧

全宇宙誌

全123件

先日、松岡正剛先生の展覧会で実物を見て入手したくなったので。

2007/08/09

あの『全宇宙誌』ですから。

2007/08/04

だって欲しいもの

2007/07/12

こんなもん高くて買えん!復刊してくれ~

2007/05/28

稀有な装丁

2007/04/08

美しい本なので、もし手に入れることができたら本当に嬉しいです。

2007/04/04

稲垣足穂の人間人形時代の装丁を行った人たちが作った本なので。

2007/03/18

宇宙という素敵で不思議な未知な世界と、この本の装丁との世界観がなんとも魅力的で好き。

2007/02/01

昔々、図書館で飽きずに何度も手に取ったものです・・・自分で買える年頃になった時には既に売ってはいませんでした。今でも発作的に欲しくなってしまいます。

2006/12/22

いやー。とっても欲しいです。

2006/12/12

2年前、中学の同窓会に出席するべく帰省し、立ち寄った本屋で手にして「あぁ松岡さんと杉浦さんで宇宙を捉えるとこうなるのか・・・」としばし見入っていたものの即買しなかったことをずっと後悔している。上京すればすぐ手に入ると勘違いしていた。本屋で手にしたひとときの宇宙をまさぐるように、捜し求めて今に至っています。パラパラとめくりながら感じたおぼろげな宇宙をもう一度手にしたいと切に思います。

2006/11/27

十数年前、友人に『ランダウ、リフシッツ相対論的量子力学1・2』を譲った代わりにもらったのがこの本であった。長い間、この本の価値も知らずに書棚に眠らせていたが、つい最近インターネットのオークションで高価に取引されているのを目撃し、非常に驚いた。幸いにも美本のままで保存状態が良かったのが、嬉しかった。しかし、今あらためてこの黒い大きな本を開いてみると、いまだに消えない新鮮なインクの匂いが鼻をくすぐり、黒いページに活字が星のように配置された凝った作りが印象的である。特に私は、この本のP274~P287にある内山龍雄の『一般相対性理論とは何か』がお気に入りである。とにかく『手にした者でしか実感できない幸福感を味わえる』素晴らしい本であることは確か。復刊は難しいかも知れないが、その一助になればと一票投じる。

2006/11/12

以前古本で購入したものは持っているのですが、状態が良いものではないのですね。技術や手間の掛かっている素晴らしい書籍なので復刻は困難を伴うと思いますが、今の若い子に見せるとみんながみんな欲しがります。当時購入できる年齢じゃなかった彼らのためにも是非。

2006/10/01

学生時代(80年代)、書店の棚に鎮座する本書を、いつかバイト代が入ったら買う
ぞ、自分へのご褒美に買うぞ、と念じながら眺めておりました。結局ご褒美だったこ
とも忘れ、いつのまにか絶版となっていたのですね。自分の思い切りの悪さが残念で
す。もう一度手に取って眺めたいと思っております。ぜひ復刊を!

2006/09/07

「世界のグラフィックデザイン[1]ヴィジュアルコミュニケーション」同様、その
当時手が出せなかった1冊。
欲しくて欲しくて堪らないのでオークションで、と考えましたが、今の相場は4~5
倍の価格で落札されており、さすがに泣く泣くあきらめました。
また、古書取引でも常に求められている1冊でもあり、このまま絶版にしておくのに
はあまりにも惜しい気がします。

2006/08/24

もう手に入らないものとあきらめていたけど最近またほしくなりました。どうか千夜千冊の刊行を機に復刊を強く望みます。

2006/04/26

正剛ファンなので

2006/02/25

美しい星図とエッセイや挿絵などあらゆる観点から宇宙へのオマージュが詰め込まれているというこの本をぜひ一度読んでみたいと思います。

2006/01/26

電子ブックより紙の本の方が好きです

2006/01/21

中学生のとき、とても欲しかったのですが、お小遣いがなくて買えなかったのを思い出しました。学校の図書館に入荷希望を出して、読んだりしていました。ぜひ復刊を。高くても買います。

2006/01/20