復刊投票コメント一覧

サンディエゴ・ライトフット・スー

全73件

ずっと読みたいと切望していたのですが古本屋でもめったに出ないとの事でかなりの高額のようです。サンリオSF文庫自体が見つかりません!!お願いしますこの作品を復刊してください!

2002/08/29

トム・リーミイの作品が「沈黙の声」しか手に入らない状況はとても残念です。

2002/08/23

当時のサンリオが続々復刻されているなか、彼の作品が不遇なのは納得いきません。

2002/07/15

「ラストに胸引き裂かれない人は鬼」との書評あり。
(これってネタバレかな?)
是非、読みたいです。

2002/07/10

「沈黙の声」でこの作家が好きになりました。手に入らないのが残念です。

2001/12/30

夭逝したリーミイの遺したこの唯一の短編集は、今でも時々無性に
読み返したくなる一冊です

2001/10/31

トム・リーミィ。
「沈黙の声」を読んだときには、思春期の熱に浮かされたような気分と、ファンタスティックな(怖い)出来事とが織り成す世界に唸るしかありませんでした。
風間賢二氏のホラー短編ベストでも挙げられていた名作での「亀裂の向こう」が収められたこの「サンディエゴ・ライト・フット・スー」、是非読みたいと思っている作品の一つ。多少高値でも見つけたら買っておこうかと思っているほど(他の短編作品も読めますしね)。

2001/08/13

古本屋の値段が高すぎるから。5000円超えている店もあったぞ。「沈黙の声」はちくま文庫版を格安(1200円)でゲット。しかしこの短編集は、ほんとになかなか手に入らない。いまだに買えるような値段で見かけたことがない。ネビュラ賞受賞の表題作はSFマガジンを入手したけど、他のも全部読んでみたい。あとは新潮文庫の「SF9つの犯罪」に「デトワイラーボーイ」が入ってたけど。

2001/04/08

著者はトム・リーミイです。
この本でSF作家として認められた一年後に心臓発作で亡くなられ、とても残念なことに短命な作家活動でしたが、「沈黙の声」とこの「サンディエゴ・ライトフット・スー」を残してくれました。
そんな一冊をもう一度読みたいです。

2000/10/13

どちらかと言うと大人になってから若い頃を振り返るような気分で読むとぐっと来ると思います。

2000/10/13