復刊投票コメント一覧
ほとんどすべての人のための神様学入門
全10件
タイトルからして惹かれます。「バカバカしい形式」と紹介に書かれていますが、難しい内容をバカバカしく書くことは小難しい論文を書くよりもよっぽど書き手の力量が問われると思います。なのでなおさら内容に期待が持てます。
2008/11/07
タイトルからして惹かれます。「バカバカしい形式」と紹介に書かれていますが、難しい内容をバカバカしく書くことは小難しい論文を書くよりもよっぽど書き手の力量が問われると思います。なのでなおさら内容に期待が持てます。
2008/11/07
この本のオビには「宗教は嫌い、神様は好き」と書かれていたそうです。このような感覚の日本人はかなりいるのではないでしょうか。何か絶対的なものを信じている/信じたい。でも、「宗教」となると引いてしまう・・・。少なくとも私はこの感覚を共有できます。
また、著者の村松氏の仕事からは、「書く」ことを生業としながら、「人間」について深く考えようとする姿勢が伝わってきます。だから、私はぜひ村松氏の「神様学」――それは同時に「人間学」でもある―― を読んでみたいし、多くの人に読んでほしいのです。
2003/12/21
この本のオビには「宗教は嫌い、神様は好き」と書かれていたそうです。このような感覚の日本人はかなりいるのではないでしょうか。何か絶対的なものを信じている/信じたい。でも、「宗教」となると引いてしまう・・・。少なくとも私はこの感覚を共有できます。
また、著者の村松氏の仕事からは、「書く」ことを生業としながら、「人間」について深く考えようとする姿勢が伝わってきます。だから、私はぜひ村松氏の「神様学」――それは同時に「人間学」でもある―― を読んでみたいし、多くの人に読んでほしいのです。
2003/12/21
図書館には置いてあるが、どうしても自分のものにしたい。
2003/09/26
図書館には置いてあるが、どうしても自分のものにしたい。
2003/09/26