復刊投票コメント一覧
アートワーク・オブ・ヒプノシス
全138件
アートワークのエスキュースが濃厚に存在しますので、CDのサイ
ズでしかヒプノシスを知らない人たちから何度となく世代を超え
て復刊されると想う。CGのない時代にデジタル思考の画像処理を
こなしていたテキストという意味でも、注目すべきヒプノシスの
世界です。
2005/05/08
アートワークのエスキュースが濃厚に存在しますので、CDのサイ
ズでしかヒプノシスを知らない人たちから何度となく世代を超え
て復刊されると想う。CGのない時代にデジタル思考の画像処理を
こなしていたテキストという意味でも、注目すべきヒプノシスの
世界です。
2005/05/08
CDの登場によって、カバーデザインのもつ影響力や意味は大きく変化しました。しかし、アートとしてのカバーデザインはいまなお重要です。いまこそ、カバーアートの巨匠のインスピレーションにふれる必要があります。この本の復刊は、アート界にとっても大きな影響力をもつでしょう。そして、なによりも私自身、ピンクフロイドやツェッペリンのカバーデザインで受けた衝撃を今一度、じっくりと味わいたいのです。復刊、よろしくお願いします。
2005/04/06
CDの登場によって、カバーデザインのもつ影響力や意味は大きく変化しました。しかし、アートとしてのカバーデザインはいまなお重要です。いまこそ、カバーアートの巨匠のインスピレーションにふれる必要があります。この本の復刊は、アート界にとっても大きな影響力をもつでしょう。そして、なによりも私自身、ピンクフロイドやツェッペリンのカバーデザインで受けた衝撃を今一度、じっくりと味わいたいのです。復刊、よろしくお願いします。
2005/04/06
今のようにデジタルでない時代に、ヒプノシスのパワフルなアー
トワークがどのように作られていったか。彼らの作品を見なが
ら、技術的なことや裏話的なことを読みたいので1票入れさせてい
ただきます。ヒプノシスを知らない、デジタル世代の若い人達に
も新鮮に感じられると思います。
2005/04/02
今のようにデジタルでない時代に、ヒプノシスのパワフルなアー
トワークがどのように作られていったか。彼らの作品を見なが
ら、技術的なことや裏話的なことを読みたいので1票入れさせてい
ただきます。ヒプノシスを知らない、デジタル世代の若い人達に
も新鮮に感じられると思います。
2005/04/02
レコードがCDになってアルバムデザインの良さが薄れてきている。
20世紀のほぼ半分に渡ったLPジャケットの歴史の中で、もっとも優れたデザイナー集団だったヒプノシスの作品集を(CDでないサイズで)
手元に残しておきたい。また、これは後世に残る形で残すべきと思う。
2005/03/06
レコードがCDになってアルバムデザインの良さが薄れてきている。
20世紀のほぼ半分に渡ったLPジャケットの歴史の中で、もっとも優れたデザイナー集団だったヒプノシスの作品集を(CDでないサイズで)
手元に残しておきたい。また、これは後世に残る形で残すべきと思う。
2005/03/06
70年代から80年代にかけてのレコードには、いろいろと思い入れがあります。その中でもヒプノシスのアートワークには、そのころよく聴いていた音楽とともに、想い出が沢山あります。
今も所有しているもの、手放してしまったもの、手に入れることが出来なかったもの色々ありますが、こうして本になっているのならば、是非とも手元に置いておきたいです。
2005/03/05
70年代から80年代にかけてのレコードには、いろいろと思い入れがあります。その中でもヒプノシスのアートワークには、そのころよく聴いていた音楽とともに、想い出が沢山あります。
今も所有しているもの、手放してしまったもの、手に入れることが出来なかったもの色々ありますが、こうして本になっているのならば、是非とも手元に置いておきたいです。
2005/03/05
復刊は難しいのかもしれないですが…できるなら是非!
2005/01/29
復刊は難しいのかもしれないですが…できるなら是非!
2005/01/29
友人に見せてもらったのですが、すごくて感動しました。久々の衝撃でした。すぐに
でもほしくなったのですが、絶版と聞いて大変ショックでした。是非とも復刊を願い
ます!!
2005/01/27
友人に見せてもらったのですが、すごくて感動しました。久々の衝撃でした。すぐに
でもほしくなったのですが、絶版と聞いて大変ショックでした。是非とも復刊を願い
ます!!
2005/01/27
60年代~70年代にかけてのジャケット・デザインはひとつのアートのジャンルとして確立しているが、その中でもヒプノシスは最高位に挙げることのできるワークグループである。
ヒプノシスの作り出したジャケット・デザインは、単にレコードのジャケットというだけでなく、独立した芸術として素晴らしい。
「アートワーク・オブ・ヒプノシス」は彼らの足あとと作品を捉えた稀有な書籍であり、ぜひ復刊を希望する。
2004/12/15
60年代~70年代にかけてのジャケット・デザインはひとつのアートのジャンルとして確立しているが、その中でもヒプノシスは最高位に挙げることのできるワークグループである。
ヒプノシスの作り出したジャケット・デザインは、単にレコードのジャケットというだけでなく、独立した芸術として素晴らしい。
「アートワーク・オブ・ヒプノシス」は彼らの足あとと作品を捉えた稀有な書籍であり、ぜひ復刊を希望する。
2004/12/15