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  4. 『ペピの体験(作者:不詳 訳者:足利光彦)』 投票ページ
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コメント一覧

ペピの体験

全19 件

過去に一度読んだことがありますが、当時の西洋の香りがする文章で面白かったです。ぜひ復刻を。 (2013/02/01)

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何かの本でこの作品について触れていて、読んで見たいと思った。 (2012/12/31)

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どうせなら富士見ロマン文庫全て復刊して欲しいです。 (2010/10/17)

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姉が昔買った本で引越しの際無くなってしまいました。 うろ覚えながらもおもしろかったのでもう一度読んでみたいです。 (2010/04/13)

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最近知ったのでぜひ読んでみたいです。 中古本は恐ろしい値段になってますし・・・・・・。 (2010/02/09)

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浪漫文学の傑作です。 廃刊のままなんて大いなる損失です。 (2008/03/25)

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昔購入したものがどこかにいってしまったままなので。 (2007/04/25)

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moo

moo

メールマガジンで紹介されているのを見て気になりました。読んでみたいです。 (2006/03/21)

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かつて持っていましたが紛失・・・ (2005/08/15)

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即物的過ぎる現代に比べて、世紀末ウィーンのなんと長閑なことよ。 少女娼婦の世界さえも。もう一度、読みたいです。 (2005/06/12)

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max

max

富士見ロマン文庫のすべての復刊(金子國義装丁)を希望します。 (2005/02/06)

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李笠翁の『肉蒲団』の翻訳も手掛けている訳者でもあると最近気付きました。中国には上記の他にも『金瓶梅』があり、フランスにはサドの『ソドムの百二十日』やラクロの『危険な関係』などあるので、本書もこれらの官能小説の一書物として加わればと思います。 (2005/01/20)

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娼婦の幼女期の性体験 凄いです…(^^; (2004/12/17)

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一冊もってますけどいい本です。本屋に並んでいて欲しいですね。 (2004/10/26)

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面白そうですね。投票します。 (2004/08/28)

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今ちょうど「ロリータ」を読んでおり、興味をそそられたので。 (2004/04/29)

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「ロリータ」よりもずっと早くに書かれたロリコン小説というのに興味をそそられた。内容もなかなか刺激的そうだ。 (2003/09/22)

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古本でもっていますが、ぜひ復刊してもらいたい一冊. あの妖しい表紙の絵も魅力的. (2003/09/19)

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1908年ウィーンで出版された日本語訳の傑作だと思います。 (内容は『ロリータ』が書かれる50年以上も前の話) 解説の中で足利氏は原作作者と推測されるものの一人として、『子鹿のバンビ』の作者ザルテンの名をあげています。 一度だけ友人から借りて読んだことがあるのですが、その内容は傑作でした。もう一度、手にとってみたいのですが、手に入りません。 どうか、お願いします。 (2003/09/17)

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