復刊投票コメント一覧

世界終末戦争

全139件

ラテンアメリカに関心があるから

2005/07/22

緑の家を文庫版で読んだのは大学生のときでもう10年以上前の話ですがすごくよかったなぁ。そんなリョサのもう一つの大作を読む機会があってもいいと思って投票します。

2005/07/03

この作品もぜひ読みたい。

2005/06/03

良さそうである

2005/05/26

ブラジルのカヌードス戦争に関する小説。カヌードスの話は、ブラジルを知る上でとても興味深い話であるし、ぜひ読みたい本。

2005/04/27

古本高いです・・・

2005/03/24

え、これ、今手に入らないんですか? 信じられない‥‥。

2005/02/26

後生に残す本だと思います。

2005/02/24

ぜひ読みたいです。

2005/01/25

雄大な山岳を征服するようなスリルと満足感をまた味わいたいので、文庫ではなく大きな単行本での復刊を希望します。原書は活字が二段組みなので、一段組みにして二分冊にすれば読みやすいと思います。

2005/01/03

とにかく手に入らないので

2005/01/02

私も筒井康隆の日記で知りました。猛烈に読みたいです。ガルシア=マルケスの『百年の孤独』は新装版まで出て売れているのだから、同様にビックな(しかもずっと長い)この作品も復刊してほしいです。単行本でも文庫(分冊)でもなんでもかまいません。濃密な小説を、人物表を作りながら読みたいのです。

2004/12/04

カヌードス戦争の話は、ラテン文学ファンのみならず、ブラジルに興味のある人なら必読。

2004/11/25

図書館で借りて読んだことはあるが、是非とも手元に置いておきたい一冊。また人に薦めようにも、絶版のものを薦められない。

かつては古本を探したこともある。しかし、特にこの本は状態の悪いものに不合理な高値がつけられていることが多い。ネットの発達により、誰でも古書を売買できるようになったのはいいことだが、反面、発行部数の少ない良書が利殖(素人による純粋な転売)の対象とされがちで、一般的な読書家の手に渡り難くなっている。そんな悲しい現状を打開するためにも、少量でいいから流通させ続けて欲しい。

2004/11/08

ラテンアメリカ文学ブームを今こそ。

2004/10/31

ジジェクも絶賛! 是非読みたい。

2004/10/22

「緑の家」を読んで感激しました。あまりに出版点数が少なすぎます。

2004/10/01

激しく詠みたいです。

2004/10/01

古本が高い。ぜひとも復刊を。

2004/09/11

史実としての「カヌードス戦争」を研究する上で様々なひらめきや示唆を与えてくれる作品

2004/08/10