復刊投票コメント一覧
あなたの大切な人が拒食症になったら
全8件
高校生ぐらいのころ、
ダイエットとは関係なく、最初の拒食になり、
少し 良くなり、就職、結婚、出産を
なんとか、運良くこなして、
下の子の子育てを大体乗り越えた今、
自分の拒食症の再発で悩んでいることもあり、
「娘の拒食症を乗り越えて」かなんかの本の文章の中に、
この本のタイトルが出てきたので、ぜひ 読んでみたい。
2005/06/23
高校生ぐらいのころ、
ダイエットとは関係なく、最初の拒食になり、
少し 良くなり、就職、結婚、出産を
なんとか、運良くこなして、
下の子の子育てを大体乗り越えた今、
自分の拒食症の再発で悩んでいることもあり、
「娘の拒食症を乗り越えて」かなんかの本の文章の中に、
この本のタイトルが出てきたので、ぜひ 読んでみたい。
2005/06/23
以前私も仕事のストレスから拒食症に陥ったことがあります。食べたくても食べられない苦しみ・・・そんな時助けてくれたのが今の主人です。今になって過去を振り返ってみたいと思いました。
2003/11/19
以前私も仕事のストレスから拒食症に陥ったことがあります。食べたくても食べられない苦しみ・・・そんな時助けてくれたのが今の主人です。今になって過去を振り返ってみたいと思いました。
2003/11/19
拒食症を含め、摂食障害に苦しむ人が、治療者に「やっかいだ」と疎まれたり、「治る気がない」と誤解を受けることも多々あります。またこの十数年ほどで随分マスコミに取り上げられるようになったこともあり、一般の人からは「困った現代病」的にまた異なる誤解を受けることもあるようです。本人と、そのすぐ側で病理の影響を受ける家族の生の声や、実際に苦労して生み出された工夫が、治療者や周囲の人々により理解されていく必要を感じます。
ぜひ読んでみたいと思っています。
2003/10/19
拒食症を含め、摂食障害に苦しむ人が、治療者に「やっかいだ」と疎まれたり、「治る気がない」と誤解を受けることも多々あります。またこの十数年ほどで随分マスコミに取り上げられるようになったこともあり、一般の人からは「困った現代病」的にまた異なる誤解を受けることもあるようです。本人と、そのすぐ側で病理の影響を受ける家族の生の声や、実際に苦労して生み出された工夫が、治療者や周囲の人々により理解されていく必要を感じます。
ぜひ読んでみたいと思っています。
2003/10/19
現存する類似書の中に本書に匹敵するものがなく、非常に実践的で患者さん自身の立場に立ったわかりやすい良書です。私は精神科医ですが、この病気の患者さんに多く勧めており、一部をやむなくコピーして読んでもらっている状況です。是非復刊を!
2003/08/22