復刊投票コメント一覧

時間と空間のかなた

全22件

高校のころヴォークトは全部図書館にあったので、買うことは考えていなかったら、買えるようになったら手に入らなくなってしまった。

2012/06/25

ヴォクトの作品はみんな読みたいです。

2006/10/15

読みたい

2005/09/04

ヴォークトの作品は読める限り読破したいのです。

2005/07/07

ヴォークトの魅力溢れる短編集。是非、もう一度読みたいです。

2004/11/11

高校時代読んだ本です。ヴォ-クトの作品中で終点大宇宙と共に
印象深い作品でした。あの読後感は現在でも色あせないと思います。確かに所蔵していたのですが、この本だけいくら探しても
見当たりません。
是非もう一度、読み返してみたいと思い復刊を期待します。

2004/08/03

読んでみたい。

2004/07/05

SFの巨匠ヴァン・ヴォークトの短編集、代表作の一つ。
これほどの傑作、復刊の日は近いと信じています!!

2004/04/02

そうですね。気分転換に読むにはSFとミステリーかな、私も。

2004/03/03

学生時代はSFにどっぷり浸かってました。

2004/03/01

欲が深いようですが、エンターテインメントSFも書いてみたいです。

2004/02/17

SF、そらもう、ごっつー面白おまっせ!
阪神タイガースか、SFか! 行け行けー!

2004/02/12

読んでみたいです。

2004/02/12

やはりSFにはエンターテインメントの一翼を担ってもらわないと。
皆さん、SFを応援しましょう!

2004/02/09

このところのSFの衰退は寂しい限りです。
原点に立ち帰って、わかりやすい通俗SFからSF文化を復興させようではありませんか。

2004/02/09

わかりやすくて面白いSFが好き! 哲学SFは大嫌い!

2004/02/08

なんといってもSFは、わかりやすくて面白くないと。
哲学SF反対!

2004/01/30

「時間と空間のかなた」と「終点:大宇宙!」は、1940年代すなわちSF黄金時代の金字塔的な短編集です。ぜひとも復刊を。

2003/08/25

前に読んだが内容を忘れてしまっていて
面白かった、というあいまいな記憶のみあるため。

2003/08/11

『時間と空間のかなた』と『終点:大宇宙!』という2冊の短編集はいちばん油の乗りきっていた時期(1940年代)の作品を精選したもので、SF史上まれに見る質の高さを誇っています。これを見ると、昔のヴォークトが如何に冴えていたかがよく解ります。わたしはいつもこの2冊をセットで考えています。最初向こうで別々に出た事情で2冊になっていますが、本来1冊で出るべき内容です。
沼沢洽治氏の訳文は文体がかなり古くはなっていますが、かなり味のある名文家なのでいまでも全く気になりません。
追記: 先頃、本書の原書を手に入れましたが('50年代に出た Avon 版)、そちらには訳書にない作品が2つ、処女作の 「 野獣の地下牢 」 と未訳の “ Heir Unapparent ” が収録されていました。

2003/08/01