復刊投票コメント一覧

音楽と建築

全57件

読みたい。

2008/05/04

読んでみたい

2008/04/04

クセナキスが自らの作曲思想について語ったものです。
歴史的資料としてはもちろん、
作曲の方法論を検討する上で有益な内容です。

前衛音楽というのは、非常に特殊な環境の中で発展したので、
本当に芸術的に優れたものであったのかという事は、
もう少し時間が経たないと分からないと思います。

しかしながら、個性的、
かつ魅力的な作曲家が多数居たのは事実で、
そういった先人の発言は啓発性に富んでいます。
作曲を勉強する人にとって、重要な書籍です。

こういった本がすぐに絶版になってしまうのは、
出版業界の考え方を含め、少し残念に思います。

2008/03/15

xenakisの本、というのに興味がある。

2008/03/08

音楽と建築を生業とする物として是非読みたい。

2008/01/11

クセナキスの著作は、全ての音楽家を志す人にとっても、そうじゃなくとも重要なものであることには変わらない。

2007/12/06

興味有り

2007/11/10

21世紀現在、音楽を考えるに、20世紀の作曲家、クセナキスの仕事を避けることは難しい。彼の仕事を知る上でも、決してはずせない本だ。
高橋悠治の翻訳ということからも、日本語でクセナキスの仕事に触れる絶好の機会だ。このような機会をもたらすことこそ、日本の音楽の将来にとって、幸福なことだ。現在手に入らない状況を不幸だと考えるゆえに、復刊を望む。

2007/11/06

知りたいから。読みたいから。しか思いつかない・・。

2007/10/22

以前、書店で見かけた時に、買っておけば良かったと後悔しています。

2007/10/12

とても大好きな作曲家ですのでぜひ読みたいです。
高橋悠治さんの訳も楽しみです。

2007/07/20

図書館へのリクエストが多いため

2007/06/27

一刻も早い復刊を望みます。

2007/02/20

ぜひ復刊をのぞみます

2006/07/05

興味があります。

2006/02/01

クセナキスの本として読める唯一の日本語の本だからです。

2006/01/12

最初はクセナキス自体も知りませんでしたが、亡くなった時に本
で特集されているもの読み、この本の存在を知りました。が、こ
の時すでに絶版で、近くの図書館に行くと閉架で置いてありまし
た。

ある意味アウトサイダーアート的なものを感じさせる本で欲しい
なあと、ずっと思ってしまいました。

しかも久しぶりに見ようと思ったら何故か図書館にはもう置いて
無く、これはもう是非に復刊して欲しいと思います。

個人的には文庫じゃこの本の面白さは無くなると思うので、オリ
ジナルのままで復刊して欲しいです。

2005/11/02

高橋悠治の訳であり、是非読んでみたいが入手困難です。復刊を希望します。

2005/09/27

クセナキス唯一の和訳書なので、ぜひとも復刊してほしい!

2005/09/18

作曲家としてのクセナキスについては勿論だが
建築家としての彼に興味がある。
文庫でもいいから読みたい。

2005/08/11